まさかとは思うが、たった今ホストに誘われた。
しかも気軽にスカウトしてくるのだ。

キャバクラいかがですか?とはしょっちゅう言われるがホストになりませんか?とは初めてだ…


金の無さそうな男と思われたのかと思うと胸糞悪いが、ホストにスカウトされたという肩書きは友達間には自慢出来そうだ。

友達と一緒にいたために証拠もばっちりある。


どうやら俺の心は小汚ないブサイクらしい…
どうもこんにちは。 たまらんたまらんガッパですよー


という前置きは良いとして、このところ仕事とプライベートがなかなか両立出来ない状態に陥って来ました。

まあ主な理由としてはプライベートの趣向が大幅に増え、時間が足らなくなって来たという次第でございます。


睡眠不足で集中力が無く、ここ最近仕事でのミスが増えました。



当分この悪循環な生活は治らないかと…


とりま早く寝る事から始めてみます(笑
俺にとってトラウマとは精神を削るストレスの中枢になってしまっている。いや普通そうなのだろう

何故か思い出してしまうのだ。場所を構わずだ。しかし思い出すというよりいきなりだ。思い出すような思い出は無いのだが何と言えば良いのか。正直自分でも分からない。そんな俺がトラウマに感じるのは中学時代だ。

あの時の俺は人を殺し兼ねない状況に追い詰められたらしい。


中学時代の俺は追い詰められ追い詰められ、いつの間にか喜怒哀楽すらもわすれてしまっていたそうだ。


授業中にリストカットして問題にもなったそうだ。


俺はそんな出来事が何故か記憶にない。ただ、元中の友達や元中関係になると心が声にならない叫びをあげ、吐き気を催す。


何故俺がそこまで追い詰められたのか、誰も教えてくれない。


別に中学時代を忘れたわけでは無い。ただトラウマの原因が分からない。

元中の連中を見掛けると吐き気がしてくるのである。

知ってはいけない記憶なのかも知れない。知ったら自分が変わってしまうかもしれない。
俺にとってのトラウマの原因はパンドラの箱だ。