21.07.30に訴訟が提出された。

 

動画の21:48‐  徳島大学名誉教授 大橋教授

‐ざっくりと要約‐

法律に従っていればコロナ騒動は存在しないはず。

コロナウィルス(SARS-CoV-2)の存在に関して誰も証明していない。SARS-CoV-2はSARSと蝙蝠とその他の遺伝子情報を切り貼りしただけ(とりあえず決めたもの、なんらかの仮想のもの)。存在するものなのか確認作業が必要になるが、自然界に存在するかも確認されていない。遺伝子情報はまったく空白。ゆえにPCRは仮想の遺伝子に対するPCRとなっている。何を検出しているかもわからない。仮想の遺伝子を想定したワクチンもなんの意味もない。

法律に従っていればコロナ騒動は消滅するということで今回訴訟を起こした。

 

 

                                                       以上