【Punk Rock!】1970年代初期のパンクスたち★レアショット | Chaos of pandora Blog

【Punk Rock!】1970年代初期のパンクスたち★レアショット

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  PU S S Y  R IO T



     右から2番目がガクです!

        こんにちわ★笑


さてさーて、


私が知る限り、


現存する最後のパンクバンドからのスタートです♪


興味ある方は、1番最後の過去記事から是非 (´∀`)


本日は、久しぶりのパンク記事でございます!


私と年齢が近い方や上の方は胸が熱くなるハズ♪笑


そんな今の私は、愛国心溢れるリベラル派ですが、


パンクを政治的に言うと完全な左翼!笑


そして最近、目立つ現代日本の左翼と言えば、


廃刊しそうな朝日新聞と・・・



  このクソ女!!


この2つはパンク好きな私でも大嫌い!! ヽ(`Д´)ノ


この社会民の福島瑞穂参議院議員という政治家は、


日本にありもしない売春婦問題を世界に広める一旦を


ゼロから作った本物の売国奴


キーセンに売られた金と言う老婆を


強制連行されたと嘘を付かせて日本で初の記者会見を


させたクソ野朗です。


今回の朝日の自爆事件に関わる重大人物!!


韓国の手先である河野洋平の次に出てくる


証人喚問しないといけない売国奴!



こいつらはパンクでも何でもない


日本の恥でゴミなのです。 ( °д°)



やっっっとこのクソ女の事をタイムリーに書けた!!


    ヽ(*・ω・)(・ω・*)ノ



そんなこんなで前回は・・・


人間味溢れる警察官たち


っで、秩序を守る世界の警察官たちをご紹介しましたが、


今回は、秩序を壊すパンクロックブログでございます♪


私も中学生~高校生までパンク大好きで


セックス・ピストルズのファンでした♪ (´∀`)


そんな今回は、不定期に取り上げてるパンクでございます♪


私みたいな残党兵は、世界に沢山いて、度々世界のサイトで


パンク特集がされております!



WHAT’S (´・ω・`) PUNK


パンクは1970年代中頃、イギリスとアメリカ合衆国で生まれた、

サブカルチャー。

初期のイギリスのパンクスはNo Future という

スローガンを掲げていた。

これはセックス・ピストルズの "God Save the Queen" の

歌詞に出てくる一節なのだ。


本日、紹介する写真は、


70年代から80年代初頭のパンクスたち!!


TOO FAST TOO DIE


あまりにも早くパンクは死んだが、


世界は確実に震撼した!!



お好きなBGMでも聞きながら♪


 The Sex Pistols - NeverMind The Bollocks


01 - Holidays In The Sun
02 - Bodies
03 - No Feelings
04 - Liar
05 - Problems
06 - God Save The Queen
07 - Seventeen
08 - Anarchy In The U.K.
09 - Submission
10 - Pretty Vacant
11 - New York
12 - E.M.I




https://www.youtube.com/watch?v=bucVwI0RfEg







      【 Punk Rock!

時代を壊した初期のパンクスたち




              セックスピストルが

       Stマーチンのロンドン・アート・カレッジで

              最初のギグをした。


         世界が一瞬にして壊れたんだ・・・・



セックス・ピストルズのジョニー・ロットンとスティーブ・ジョーンズ



1975年 ザ・クラッシュのジョー・ストラマーとミック・ジョーンズ



1975年 ロンドンのラウンドハウスノギグ

ニューヨークのピストルズと呼ばれた『DEAD BOYS』

フロントマン. STIV BATORS



1976年 パンクロックは社会に不満を持つ若者を一瞬で虜にした



1977年 セックスピストルズのシド・ヴィシャス 



1977年 スウェーデン


1977年 スウェーデン



1977年 ラモーンズのジョーイ・ラモーン



1977年 ラモーンズのギグ
 


.1979年 ロンドン



1979年 古典音楽が流れるジュークボックスを破壊




1980年 イギリス パンクロッカーカップル



1983年 イギリス ギグ遠征



1983年 ロンドン  パンクとモッズは宿敵だった



1983年 ロンドン







1980年 イギリス





★ボーナストラック

 セックス・ピストルズ TV初出演

   世界が壊れるその日



観れないさんは・・・

https://www.youtube.com/watch?v=yxK2KWFB1S4







     ー Did anything remain ? ー

           ( 何か心に残ったかい?






パンクは死んだ。


商業的であれ、政治的であれ音楽で

世界を変えようとしたパンクロック。


取り分け先進国で生まれ、広まったこの音楽は、

その時代、確かに歴史に深い爪痕を残したんだ。

その証拠に今も社会にアイコンとして息づいている。


考えてみて欲しい。


パンクは社会への不満をぶつけ、

「No Future !」っと叫んだ。


そうなんだ。

音楽は武器と成り、不公平な社会へ戦いを挑んだ。


現代社会では、違う形のパンクが社会へ広がってやしないか?

先進国から後進国に流行は流れていくのが世界の常。


パンク音楽が生まれない中東やアフリカでは、

くだらない宗教を媒体に社会・政府に戦いを挑んでる

手には音楽ではなく、無慈悲な殺戮兵器を持って。


社会への不満をパンクを使って伝える事が

よっぽどマシだと痛感させられる!


パンク音楽は確実に息の根が止まったが、

現代の不協和音なパンクの方がよっぽど恐怖を覚える。



 音楽って (´・ω・`) 良いね!





 haos!unk!★



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