日々是妄想 -61ページ目

そうだ忘れてた

屁藻っちからバトンまわされてたんだっけ、既にビリッケツだなこりゃ

まーいいか、ビリは慣れっこだ



携帯の変換機能で私生活がばれるってわけである

お題目は「ばらっくだ」



ば・・・バラ<当然だ毎日百万回唱えている気がする

    ばらちゃん<・・・・くどいくらい唱えている

    晩御飯<主婦だね一応

    バス<毎日乗ります

    ばんこなん<以前「晩御飯」をこう打ち間違えた名残



ら・・・ラメ<お、流石

    らしい<いい加減なことばかり言っているのがまるわかりだ

    来週<何があったんだろう

    ライブ<ワイヤーーーーー♪

    られる<なにをだ????



っ・・・って<なんか聞きかじってきたらしい

    っす<オヤジ

    っていう<なんだ?

    っていうか<嫌なしゃべり方なんだが使ったらしいゲー

    っぽい<またしても・・・・・・



く・・・くだ<まいたか?

    くれたら<お、脅しか?

    ください<強請り?

    くれました<成功したらしい

    黒<腹黒い・・・・・



だ・・・だいぶ<大まかな

    代<??

    旦那<誰にナニを話したんだか

    大丈夫<まーた・・いい加減な

    だお<かあいこぶっちゃって~~~



これ結構面白いですね~ふふふふふふふふ♪



めごりん~~~「りざらずぅ」でやってみませんか?

とてもじゃないがTVになんか出られない〜秋田旅行2〜

第一村人発見!のTVに出てくる村人はとんでもなく面白いけれど、

アレ以外にもとてもじゃないが放送できないような事をしゃべったりする人はいるのだろうな・・・・とあらためて思った秋田第二日目だ。



今日はO川くんのご実家にお父様を訪ねた。

なぜ?



O川くんのお父様は鉄砲撃ち~♪



なのだ。

しかも結構クレイジー系

「この辺の悪い鳥は俺が全部退治した」(秋田弁による)

とおっしゃいます、他にもヤベー話満載。

(でも9割理解不能)



2,3時間のおしゃべり予定が4時間ほど話を聞く。



その後はH田家に戻り、焼肉パーチーだ。

酔ってわけ分からなくなったH田父。

いきなりご禁制の色々を自慢げに持ち出してくる。

TVには出せません!!!!

そんな長さの!!つっついて!!暗がりでやるからこれがいいんだと

改造したカンテラ!!



でも楽しい・・・・・親父さんたちラヴ

暗がりをひた走り〜秋田旅行1〜

早朝6時ごろ、高速を降りる。

いきなりモスバーガーでご飯。

さすがに12時間連続で運転してもヘッチャラのプロドライバーH君だ

少しも疲れた様子がない、後部座席で寝たり起きたりしている私と旦那のほうが

ぐったりしてる。

「お袋が朝ごはんを用意してますんで、軽めに~」ということハンバーガーは一個だ。



腹ごしらえをした後、よくわからないが2時間ほどかけて湯沢町に到着。

H家で朝ごはんを頂く。

H君のご両親は話しには聞いていたが、面白い=!!

某TV番組の「第一村人発見&ワハハハハ!!!」の気分である。

お腹一杯食べたらご親戚様経営の温泉へGO!

ひと風呂浴びた後はまたしてもいぶりがっこでお茶。

(本当はビールor日本酒らしい)



近くにある秋の宮博物館という、ガラクタ館を覗きに行き

またしても渓流を眺めながら、いぶりがっことお茶。

博物館は馬鹿にしてましたが一部凄かったです。

旦那は子供の頃、メンコも集めていたのですが持っていなかったものが

壁にホチキッスでガッツリ留められておるのを見て泣いていました。



この時期にしか見られない「黒滝」を眺め。

稲庭うどんを食べ。

H家へ戻り夕飯。

秋田はきりたんぽでしょう!と思っていたのですがH家一同食べたことが無いそうで

お母さん初めて作ったきりたんぽ鍋でした。

でも美味しかったですよ母ちゃん=!



え~忘れてましたが、一緒に行ったのは運転のH君のほかに、K林という人もおりました。

現地で合流したO川とH君の三人は幼馴染であります。

3人とも子持ちであります。

K林は子供が4人(なのに連休家族をほおって我々に同行。「どっかいってこい」といわれたという説もあり)

O川は先日御殿場から青森に転勤になったばかりですが、実家に帰省しついでの合流であります。

(こちらも家族を自分の実家に置きっぱなしで合流)



腹いっぱいになった後は、近くにとって貰った温泉宿に行きましてまたしても温泉。

バタンキュウでありました。