日々是妄想 -42ページ目

そんなわけで眼科行き

これは自分の治癒能力を待っていたらいつ治るかわからん!!と思い

近くの土曜日診療の眼科へ行くことにした。

手持ちのメガネのフレームも先日ぶつけて壊れたし、

見えにくい感じもあるので、度も進んでいるかもしれないし

いっそメガネもコンタクトも総とっかえ・・と思う気持ちもあったのだ。



で、診察を受け、今までの自分の荒行について先生にみっちり叱られ

また来なさいコンタクトは当分禁止を言い渡された。ケ。



それはさておき



小学校5年生くらいの女の子と、お父さん?若いおじいちゃん?な

二人が来ていた。

女の子は視力検査を受けても、一番上さえ見えない。

凄くおとなしい子で「右左」「見えません」もいえない様だ。

というか見えてないので、どこを指されても首をかしげるしかないのだ。

検査係りの先生が特別に用意してあるでかい紙に描かれた

Cの字を持って、彼女に近づいて聞いてみても首傾げるばかり。

お父さんが呼ばれ、そこの先生と話をしだした。

なんかもう、狭いワンフロアの診察室をカーテンなどで区切ってるので

どんな様子なのか筒抜けだ・・・・個人情報保護法などあったもんではない、

どっかからご注意が来るかも。

とにかく先生は親の無責任さに怒っていた。

多分、教科書の文字も彼女には見えていなかっただろう。

凄くおとなしい感じなので「見えない」とも言わなかったのかも。

多分ですが、眼を細めて黒板などを見ている彼女を先生とかが心配して

親に言ったのかもしれません。

おとうさんも反省していたようですが、そこから離されて

待合室で一人待ってる女の子も泣いていて可哀想でした。

とにかくコンタクト+眼鏡で矯正するらしい。

キット見えるようになったら世界が変わるわね~

どーもダメだ。今度は眼だ

足の方は靴を変えて3日目ほどだ、ちょっと良いかも。



ということで流石旦那が本厄、今度は眼が痛い。

朝起きたら左目がチクチクして真っ赤になっていた。

コンタクトを外そうかな~と思いながらもついそのまま職場へ。

お昼ごろにはのっぴきならない痛みになり、めまいがしだした。

メガネを持ってくるのを馬鹿なので忘れていたため

左目だけコンタクトを外して仕事・・・・・

ジンジンゴロゴロしてたまらなかったのですが

折り悪くトイレにも行けない金曜日だ、チョット診察に~

とはいかなかった。



コンタクトを外した事がよかったのか、マァましにはなってきた。

今日は早く帰りましょう♪と思っていたら、フチョウさんがやけに

夕方休憩に一緒に行きたがる、で、一緒に行きましたら

アイスを下さった。

休憩が終わったら「頼みがあるのヨン♪」ときた・・・・・



マヤクを出したり返却したりの確認表のレイアウトを変えて欲しいらしい。

ファイルメーカーのレイアウト変え~~細かくて眼に来る仕事なので

「フチョウさんごめんなさい、こんな状況なので月曜日にやります」と言いましたら

とても悲しそうな顔で「まぁっ!!可哀想に!!!」

と言いながらも「キット月曜日は忙しいわよ・・・」とおっしゃる・・・

そりゃそうなんだよなぁ~と想いながら、レイアウトを代え。

OKを貰った後帰ったのでした。



眼は、黒目だか白目だか分からない状況です。

だから夕飯はチャンポンヤ

足が痛いよう

う~ん、2ヶ月ほど前だったか

カンゴ助手さんにサンダルをもらった。

ビョーインの正式な職員には、年に一回履物とか白衣とかカーディガンとか靴下とかが

タダで支給されるのだ。

私は職員ではないので頂けないのだが、今までに他のカンゴシさんから

カーディガンも頂いたことがあります内緒ですが。



で、自分で買って履いていたサンダルが丁度壊れたので

ヤッターということで履かせて頂く事になったのだが

なんかチョットきつかったのだ。

で、踵のベルトを踏んだ状態で、つっかけの様にしていたら

なんだか朝起きた時の第一歩、踵にとんでもない痛みが走るようになった。

椅子に座っていた、ちょっとして立ち上がるときもイタイイタイ



ネットで調べてみたら、まさにこれではないかと言うことになった。

セイケイの先生にちょっと聞いてみたが、やはりこれといった

治療法も無く、アーチを補助する靴底を敷くと少し良いとか

3ヶ月で快癒はよほど運がいいとか言われました



とにかくこのサンダルを履いていたらいけないと思い

これこれを買ってみて

様子を見ることにしました。

もう、踵だけじゃなくちょっと歩いてもくるぶしの方まで痛くなってきたので

必死です。



ところでこのシューズを買った所から品物が来た時、

この会社名がなんとなく大人のオモチャヤかエロ下着屋っぽくて恥ずかしかったです。