日々是妄想 -26ページ目

グルグル@@

昨日の日中から強烈な頭痛で、喉も痛くて

これは本格的な風邪!!と思っていましたあああ

帰り際に駐輪場で携帯電話でちょっと長話をしていてとどめを刺しましたあああ



夕飯は梅干お粥

喉はなんか良くなった気がしましたが、熱と頭痛が酷かったです

スグに就寝。



開けて今日

頭痛はまあまあ、熱は下がったようです

お昼ごはんを作る気力もなかったので、歩いて1分もかからない

うどん屋へGO

そこは400円で手打ちのうどんが食べられます、しかも天ぷらつき。

店構えはでっかいのですが、アットホームというか、雰囲気は多摩の農家の台所の延長の雰囲気。

たぶんこども達が使わなくなったオルガンが置いてあります。

たまに孫が転がり出てきます。

うどんの食器もバラバラです。

天ぷらはその時期(たぶん自分の家の畑で)採れた野菜です。

海老とか期待しちゃいけません。

なんといってもイイ♪のは、今では珍しい米粉で作ったしょうゆ味の団子があることです。

食前でも食後でもいいので、カウンターの所にあるバットから貰ってきます。

お勘定のときに「お団子2本食べました~」と申告します。

いい感じです。



説明が長くなりましたが、そこに行きましたらなんと臨時休業でしたあああ

私たちの前を歩いていた初老夫婦(ウォーキング中、お昼はアノうどん屋で♪と

楽しみに出て来た風)も「あら~」と残念そう。

しょうがないので駅前の弁当屋に行くことにしました。

初老夫婦はチョット先のウドン・ド・ヤマダへ。

奥様は身体全体でガックリジェスチャーをしております。



私もスッカリうどん腹になっていたのと

風邪のせいか頭がグリグリしていて、弁当屋で惣菜を冷静に選べず

画像のような

芋づくしメニュー

となりました。

あああ

やばいなぁ〜

このお仕事に就いて早くも二年弱。

既に「それってなんですか?」とは聞きにくい雰囲気になって来ている。

それはヤバイ・・・・・

昨日も若いカンゴシさん(とはいえ私よりシュリツ室勤務は長い)に

「キューサーってコスト取れるんですかね?」と聞かれ

即答できなかったです。

キューサーってなんだよ~~~~それなんだよ~~~

しかしそれではまずいので、そのカンゴシさんに

「そのキューサーって何するものなんですか?」

と聞いたら

「うんとね、切開しながらね血が固まるの、バーーって」

となんだか分からんよそれじゃ・・・・・



家に帰ってネットで調べる

「超音波外科用キューイン装置」だという

ううむ・・・・・・これがシュリツ医療器等加算のどれにあたるのやらさっぱりだ。

で、しょうがないのでME氏に教わる。

とにかくここには何という器械があってなんと言う商品名かを書き出す。



キューサーと言う器械は「超音波凝固セッカイソウチ加算」を取れる器械にあてはまりそうだが

なんでも腹腔鏡かキョウクウ(あああ変換が出ない)鏡下のシュイツでないと

加算対象にならんらしい。

しかし、加算されたとしても二万円である。

スゲー高い器械なのに。

病院経営って大変ですね

あったよフレデ〜

あったよあった。

ロッキュー♪

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