徒然なるままに文字を打つ -2ページ目

徒然なるままに文字を打つ

基本的にどうでもいいこと、ふと思い出したこと人に言うまでもないようなことだらだら書いてるだけです。

前回の続き。
書いていたらどうしても眠くなってしまったものでこうやってまただらだら書いているのである。

お酒の力とはすごいもので、飲むと私は一杯程度でも一気に地獄を見る。

場合によっちゃ雰囲気酔いとかもある。

みんな軽く飲んだという中、ソフトドリンクしか飲んでない私は雰囲気酔いして言われたのが
「飲んでないのに1番出来上がってる」

酒というのは恐ろしいもので稀に人の本性とかもえげつなく表面に出てしまうケースを何度か見た。

アルコールというものは本当にすごい効果を出してしまう。

私は飲めないから実際にアルコール飲んで感じる酔いの気持ちよさは全く把握できないのだが、大切な人が酔っ払って電話掛けくれるならアルコールも悪くないと考えてしまう。

今までを受け入れてくれて、ここまで私を大切にしてくれるこの人が何より尊い。

ありがとうじゃ伝えきれない。
だからその分その倍この人をずっと大切にしていきたい。

というだけの話。

ただそれだけ。

ここまで読んでくれてありがとうございました。