出会いの一番最初のステップは、アプローチ/オープン、つまり話かけることであるが、実はその前にとても気をつけなくてはいけないことがある。
それは、エネルギーのレベルである。
というとなんだか怪しくなってしまうのだけど、要は相手がどのくらいハイなのか、気分が沈んでいるのか、という問題である。僕の場合、そして日本人の多く人の社交場でのコミュニケーションにおける失敗はまずこの段階にある。というのも、日本人の多くの人は、パブやらクラブやらといった、ハイエネルギーの環境になれていないし、また、でかい声で話すのは迷惑であると考えているからである。
ただ、相手に話しかける際、これは非常に重要である。特に、相手がハイな場合というのは、自分もどうように、あるいはそれよりもすこしだけ一層ハイでなければ、なかなか相手は受け入れてくれない(なんか変な日本語、、、)。あまり行き過ぎているのも良くない。たとえば、ローエネルギーの環境や人に大して、あまりにハイエネルギーで話しかけると、相手はビビってしまう。
僕の場合は、もともとかなりローな人であったので、クラブのような環境では、これは結構大きな問題でした。
僕の場合、まずは何度かクラブにいって環境になれてみました(しかも一人で、、、)。そしてあるときから踊ってみる。生理と心理はつながっているので、体をうごかすことで、心もハイになってくる。まわりの人など気にせず、自分で音楽、ダンスを楽しむ。また、いろいろな人、たとえば友達やらバーテンやらセキュリティの人やらに話しかけてみる。なるべくでかい声で。そうすることで、声もウオームアップしてくる。気分も盛り上がってくる。つまりハイになってくる。
そうすると、不思議なことに、結構相手はポジティブに反応してくれるものなのです。ローな状態からでは、相手は自分の楽しい気分を吸い取られる、せっかくハイな気分がそがれてしまうと感じるのでしょうか。コミュニケーションにおいて、相手から何かもらおうとするのではなく、「与える」というコンセプトが非常に重要なのです。自分がハッピーで楽しんでいるのをみると、多くの人は、それを分けてもらいたいと、潜在意識的に引寄せられるのです。
はじめまして、みなさん。
私、イギリス在住、33歳の独身男性です。イギリスに来て五年になります。
小さいとき(というか高校生くらいまで)はすごく恥ずかしがりやで、多分中学、高校と共学だったにもかかわらず、多分女の子とほとんど会話したことがなかったような。。。(;^_^A
そんな私ですが、4年前日本に残してきた彼女に裏切られて以来、なんとかこんな自分を改善しようと、人を自然に引きつけてしまうような人間(Social artist、あるいは一言でいうと「真の男」)になるべく、日々努力をつづけてます。この道のりは簡単ではないし、苦しいときもありますが、とても楽しくまた意味のあるものだと感じてます。
海外で日本人男性が女性(特にアジア人以外の女性)を惹き付けるのは、簡単ではありません。
一般にアジア人男性(とくに日本人男性)は、ひ弱に見えます。
僕も色白で細身、身長も170センチちょっとです。
2年前、成功哲学、潜在意識等を学んでいる弟から、ある本を教えてもらいました。
日本ではどうなのか知りませんが、実はその本はアメリカ、そして世界的にミリオンセラーになり、多くの男性に影響をあたえています。
その本のタイトルは「The Game」。
それは、著者であるあるモテないジャーナリストが、seduction communityという裏社会(?)を通じて、女性を惹きつける技術を学び、最後には世界一のPick up artistになる、というものです。
その本を読み、多くの男性が、社交術、自己改善方法、成功哲学を学び、さらに実際の練習、実践をすることで、ともに魅力的な「男」になるべく努力を続けています。
僕もその一人です。
このブログでは、自分の成長日記であるとともに、そんな私の今までの経験と学んできたこと、そしてイギリスでの最近の体験等を書いていきたいと思ってます。
どうぞよろしくお願いします。
私、イギリス在住、33歳の独身男性です。イギリスに来て五年になります。
小さいとき(というか高校生くらいまで)はすごく恥ずかしがりやで、多分中学、高校と共学だったにもかかわらず、多分女の子とほとんど会話したことがなかったような。。。(;^_^A
そんな私ですが、4年前日本に残してきた彼女に裏切られて以来、なんとかこんな自分を改善しようと、人を自然に引きつけてしまうような人間(Social artist、あるいは一言でいうと「真の男」)になるべく、日々努力をつづけてます。この道のりは簡単ではないし、苦しいときもありますが、とても楽しくまた意味のあるものだと感じてます。
海外で日本人男性が女性(特にアジア人以外の女性)を惹き付けるのは、簡単ではありません。
一般にアジア人男性(とくに日本人男性)は、ひ弱に見えます。
僕も色白で細身、身長も170センチちょっとです。
2年前、成功哲学、潜在意識等を学んでいる弟から、ある本を教えてもらいました。
日本ではどうなのか知りませんが、実はその本はアメリカ、そして世界的にミリオンセラーになり、多くの男性に影響をあたえています。
その本のタイトルは「The Game」。
それは、著者であるあるモテないジャーナリストが、seduction communityという裏社会(?)を通じて、女性を惹きつける技術を学び、最後には世界一のPick up artistになる、というものです。
その本を読み、多くの男性が、社交術、自己改善方法、成功哲学を学び、さらに実際の練習、実践をすることで、ともに魅力的な「男」になるべく努力を続けています。
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