アメリカで手術を受ける件ですが、コーディネーターのジュディさんから返事が来ましたドキドキ

返信には質問事項が書かれた紙があって、それに書きこんで手紙として返送して欲しいってかいてありました。その他最近の写真を添えないといけませんが。

ジュディ先生の手紙に書いてあったことをまとめると、以下です。
・手術は年内に受けたい?
・カウンセリングの為だけに、術前に一度アメリカに来るなんて事はしなくて良いように、手配します。その件に関してはあなたの担当になる医師とも相談してみました。
・通訳はこちらで手配しますので大丈夫です。
・あなたのカウンセラーはとても評価の高い方です。安心なさい。
・術後に療養する場所も私たちの方で確保します。

といったような内容でした。

最短で受けたいので、年内が可能であればそうしてもらうつもりです。

母にも手紙の内容を話しました。
すると母は、

「そう。じゃあアメリカ行く時は、お姉ちゃんにも本当のこと言わないとね。」

と。

姉は私がGIDであることは知っているけど・・・
・女として生活していることはしらない。
・名前を変えたことは知らない。
ので、ちょっとまだ私の中でためらいがあります。

激怒されるような気もする・・・

だから「え、まだ言わないでよ。後で言うから。」
と言ったんですが、母は

「いつかばれるじゃないのよ。いつまでも嘘は押し通せないわよ。」

と。

ちょっと不安です。。。

姪や甥は受け入れられるだろうか。

姉の旦那さんはどう思うだろうか。

今更ですけど、イヨイヨそういったことも考えなくてはならなくなりそうです。


でも母は、「女になったら、お風呂に入れるわね」と言ってくれました。
もう女として行き始めた頃の反発はあまりないようです。
だんだん認めてきてくれたのかな。