新年早々、家族旅行へ行ってきました。姉家族(夫、姉、甥、姪)+父+母+私の7名。


甥、姪がすっごい可愛いので、別にあの子たちの為なら男の格好することとかはもう平気です。私個人として考えたらそりゃ辛いなんてモンじゃないけどね。ホントそれ以上に可愛いので。


●困惑したこと

・一番困るのがトイレ。障害者用を探して入ってました。普段なら女子トイレですが、姉たちの手前を考えてとの意味で。

・見知らぬ人との対話(ホテル従業員など)。かなり中途半端な振る舞いになっていたと思います。男だか女だか・・・のような。この辺に気を遣ったりしますね。何かを買うときも同様。店員との軽い対話にもとても違和感を自分で感じます。考え過ぎなのかな。

・お風呂。基本的に温泉は女湯ですが、今回は「「姉と姪に見つかってはならない」ことに加え、「露天風呂だったためホテル棟から離れたところにお風呂があった」ので、母と話し合い、万全を期してとのことで部屋風呂に入りました。(よって回避済み)


●良かったこと

・ちゃんと働くようになったので、甥と姪になにかを買ってあげることができるようになった。

・ちゃんと働くようになったので、母や姉の当たりも柔らかくなった気がする。

・美味しい料理を食べることができた♪(フランス料理、和食)


と、簡単にまとめると上記のような感じですね。ほぼずっと甥と姪の遊び相手と化していましたが、かなり私も一緒になって楽しんでました。また行きたいなぁ。