ただの戦歴迷子ですね。

1~3着まで1年間の賞金加算暦なし。

こんなことあるんですね・・・

わけがわからない。

やはり開催理由があっての戦歴
今年の鳴尾記念が何のために行われてるのか理解できてない証拠ですね。

マイル頂点戦 
安田記念の前日に戦歴欠陥馬同士での決着は明日に向けて何か宣言された気がします。

気になるのは斤量増のないG1馬ラヴズオンリーユー

受験資格は未所持

 

ただこうゆう馬も来てしまう時がある。

なんでやろうな~とは思いますが、それが何かまではわかってません。

 

ただパターン的な物があって1番人気で1着して、

相手は昨年2着戦歴or枠連ゾロ目をそのまま使うこと。

これにも何か理由があるんだろうな~

 

いつもの買い方+パターンの実験をしようと思います。

 

穴馬は

昨年1着戦歴所持⑥

昨年2着馬で3着戦歴⑤の対角馬⑫

 

馬連

⑥⑫-⑦⑥⑫⑬⑯

馬単

⑦→④⑤⑧⑬

安田記念→マイルCSを1頭でぶち抜いたインディチャンプの後に

行われた牡馬混合戦のマイル重賞は変じゃないですか?

 

京都金杯 サウンドキアラ (牝馬 安田記念登録なし)

東京新聞杯 プリモシーン (牝馬 安田記念登録なし)

ダービー卿CT クルーガー (8歳セン馬 慰労レースにした?)

マイラーズC インディチャンプ (マイルCS勝馬が受験資格未所持で強奪?)

ついでに安田記念〇優の

京王杯SC ダノンスマッシュ (マイル実績のないスプリンター 枠連ゾロ目)

 

ちょっと異常だと思います。

 

ここからが勝手な妄想

原因はスプリント~マイルのスーパーG2阪神Cをグランアレグリアがぶっちぎりで勝ったこと

これが安田記念を勝つに相応しい内容だったから、安田記念に対して他は(新しいヒーローは)いらないとゆう競馬番組の意思なのでは?と。

 

そしてニューヒーローがいらない今年の安田記念ならチャンスありと登録してきた

過去の栄光をもったG1馬たちの大量登録。

 

そして安田記念の同一賞金戦(高松宮記念)でしっかり履歴更新完了のグランアレグリア

 

アーモンドアイを倒してくれるかも・・・とか考えてます。

まずはJRAのレースについてより

 

本競走は、明治・大正・昭和にわたって競馬に携わり、競馬法制定や日本ダービーの創設などに尽力された安田伊左衛門氏の功績を称え、「安田賞」として1951年に創設された。1958年、安田氏の死去ののち「安田記念」に改称され、現在に至っている。

創設当初は、3歳以上のハンデキャップ競走として東京競馬場の芝1600メートルで行われていた。1984年のグレード制の導入により、GⅠに格付けのうえ、開催時期をオークスの前週に移して4歳以上・定量の条件で争われることになった。その後、1996年から日本ダービーの翌週に移設され、出走条件が3歳以上に変更されたため、本競走は名実ともに“上半期のナンバー1マイラー決定戦”となった。2011年の優勝馬リアルインパクトはグレード制導入以降初となる3歳馬による本競走制覇を成し遂げた。

 

正直思うところはないです。

 

それよりも今年は賞金増額戦であり、

BCマイル、 デスティナシオンフランスによる優先権発行レースであること

ここが重要だと思います。

 

海外出走馬、賞金増額戦〇優所持馬結構いますね!

 

あと、 ジャック・ル・マロワ賞 〇優を1頭の馬で2枚獲るのはダメなんじゃないのかな~?

と思ったり思わなかったり・・・

それでは、安田記念の受験資格を見ていきましょう。

 

2019年

1着

インディチャンプ

G3 東京新聞杯 1着

3C 元町S 1着

2C 有松特別 1着

 

同枠

グアンチャーレ

G2 マイラーズC 2着

L 洛陽S 1着

OP キャピタルS 1着

 

2着

アエロリット

G2 毎日王冠 1着

G1 安田記念 2着

 

同枠

ケイアイノーテック

なし

 

3着

アーモンドアイ

海外G1 ドバイターフ 1着

G1 JC 1着

G1 秋華賞 1着

 

同枠

ペルシアンナイト

海外G1 出走歴

G1 マイルCS 2着(1着同枠)

 

特別登録馬を見る限りは豪華メンバーですね!

昨年3着のアーモンドアイの戦歴を見れば納得のメンバーです。

 

フルゲートに満たないのに回避したタワーオブロンドンは

何か意味がありそうですね。

 

そして、今年度マイル路線の総決算に相応しい戦歴を持っている

インディチャンプ

次年度には京都で行われないマイルCS、マイラーズC覇者

ノームコア

2度とないG3富士S最後の覇者

この2頭が発言権を持っていると思います。