それでは安田記念考えていきましょう。
安田記念は夏季番組とはいえ58k短距離頂点戦。
昨年は平成→令和を受けての下層G3勝馬をチョイス
今年の安田記念には58k短距離頂点戦として相応しい
未来の日本を背負う馬の争いだと考えます。
穴馬の第一チョイスは⑨アドマイヤマーズ
香港マイルのガチンコ対決を制し海外にその能力を証明、出走馬中最高額のマイルG1勝者としての今年の安田記念出走は相応しいと思いました。
ならばの2頭目②ダノンキングリー
アドマイヤマーズとの関係はおまけとして
世代頂点戦ダービーの〇優、賞金増額戦大阪杯の〇優、58k戦天皇賞〇優を所持して
G1覇者になれずに安田記念へ。
□外、3歳馬のいない安田記念ならばとゆう感じがします。
プレミアムと悩んだがこちらを選択。
馬連
②⑨-②⑤⑥⑨⑪
人気馬の考察
アーモンドアイ
ヴィクトリアマイルは受験資格なしでの反則勝ちですが、ここは正規受験資格所持
で堂々と出走。
G1 7勝の壁がなんとかとゆうのは私はよくわかりませんが、
正規手順を踏んで出走している以上軽視していい馬ではないと思います。
ただ、副題付き天皇賞秋と賞金下位弱者救済のG1ヴィクトリアマイル勝ちとゆうのは
ちょっとマイナスかなと思います。
インディチャンプ
こちらも受験資格所持
昨年の安田記念勝ち、香港マイル敗退、マイラーズCただ貰いはマイナスに見えます。
グランアレグリア
こちらも受験資格所持
賞金増額前のスプリンターズSを回避し、暮れの短距離スーパーG2阪神Cを勝利して
自身の履歴書を更新。
賞金増額戦の高松宮記念で連対、履歴をさらに更新し、弱者救済のヴィクトリアマイルを回避して賞金増額戦安田記念への出走は人気3頭の中で私の評価は1番です。
ですので、グランアレグリアから外すと悔しい馬連足します。
⑪-①③⑭
それでは皆様良い週末を!