撃沈、ラオシャンロン❗️【リベンジ編】 | この場で全てを探す旅

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今、自分が置かれている生活環境のまま、自分にとって人生最大のテーマに立ち向かうさまを残すブログ。
人生ってなんだ?に真っ向から対決しますが、趣味、こだわり、妄想、アレコレ考えさせられることからの自論展開、すでに限界。

第1の砦で無惨な敗北を喫した我々は、『ちょっと準備タイム』に突入した。

ラオシャンロンという壁を乗り越えた先輩ハンター達の攻略情報を収集開始である。
とはいっても、ちんたら間延びしてしまうとやる気も失せてしまうので、突破口となりうるキーワードをかっさらってくるのが目的だ。

検索開始・・・

検索終了❗️

約20秒で見切った。

拾ってきたキーワードは

『アルカニス』『ブレイヴ』

である。

ソッコーで作成、強化。
あとは2ndGの時の弓をイメージして即席でスキルを準備。

もちろん、見た目装備にお守りと装飾品で付け足すだけ。

貫通強化、集中、特定射撃強化

以上。

私が対策を即席で準備している間に、相方は何やら自前の剣士用マイセットで準備していたようだ。

弱点は、背中の内部だな。
狙いまくってやる!

しかし、ひとつ忘れていることがあった。

私は弓のブレイヴを一度も試したことがない。

とりあえず納刀キャンセル攻撃でひたすらブレイヴゲージをためればいいのか?
しかしそのあと、何が強化されるのか。

どうやら、ため撃ちからの剛射、のあとさらに剛射を撃てるみたいな感じらしい。


ぶっつけ本番でリベンジ開始である。

行動を見る限り、相方はひたすら腹下で切りまくる作戦のようだ。

私はとりあえず納刀キャンセル攻撃を繰り出し続ける。

あと、先ほど得た教訓から移動砲台を活用し、歩くラオと並走しながら砲撃。
飛び降りて背中、体内に向けてひたすら撃ちまくる。

巨龍砲、拘束弾、バリスタも使い、それ以外はひたすら背中内部を貫通撃ち。

そして第1の砦をなんとか通過させることに成功した。

第2の砦は、弾を積み混んだ移動砲台を吊り橋のところまで移動させて、あとは出待ち。

ひたすら背中を狙って、大砲も吊り橋から背中狙いで発射。

撃龍槍をヒットさせて、BGMが変化したところで持久戦みたいな展開に。

タックル前にタイミングよくラオが怯んだり、拘束したり、とにかく攻め続けて、ようやく。

20針くらいで討伐成功❗️

いや、2ndGとかフロンティアのイメージでずっと構えていたけど、今回のラオはよく立ち上がる。

フィールド構成もそうだけど、
『過去のラオシャンロンをそのまま持ってきました』
って事はなかった。

装備が万端でないほど、やってて楽しい、緊張感ある狩猟になっていると思った。


余談だが、自分の緊急クエストはネコ連れではあったが、弓ソロで時間ギリギリ討伐に成功した。

もちろん、防具合成も出来ないままの『見た目装備』
での達成である。
スキルは上記スキルに龍属性攻撃+1が増えただけである。


さあ、G3解禁だ。