べっくは主に業務委託でプログラムを書く仕事をしています。
振り返ると結構色んな業務に携わってきました。
・パッケージソフト改修(coldFusion)
・医療パッケージ開発(java,JSP,Servlet,JavaScript)
・格付自己査定システム(java,COBOL)
・価格比較サイト運営(ruby)
こうやって並べてみると、明らかにrubyが異色ですねw

色んな言語に触れてきたべっくですが、
どの現場でも個人に貸与される端末のOSは全てWindowsでした。
(もちろん、サーバはWindowsだったりLinuxだったりしますが)
正直、今でも「仕事をするだけなら、Windows端末が使えれば良い。」と思ってます。

ただ、直近で携わらせて頂いた現場の個人に与えられる端末は、
WindowsとMacintoshの選択肢がありました。
( …社員さんはね。委託のべっくに選択肢はなく、Windowsが貸与されました)

これって、何でだろう?
と思ったのが、Macintoshに興味を持ったキッカケです。