下北沢は何かとイベント大好き!!

どこに、行くか悩んだ結果
近くのバル!!
美味しかったです。
オムライス!!




久しぶりに食べました


そして、友達飼ってるフェレットのシンベイくん!!
超可愛いです。



やんちゃで大変だけど可愛いくて仕方ないですドキドキ


http://becel.jp



A.
髪のダメージは、
キューティクルの損傷からはじまります。
カラーリングやブラッシングなどで
キューティクルが剥がれ、
栄養分が流れだし、
内側の傷みへとすすみます。
髪はタンパク質でできています。
パーマやカラーに含まれている
アルカリという成分は、
タンパク質の結び付きを
分解してしまいます。
その結果、内部のタンパク質が失われ、
髪の保湿性がなくなり、
放っておくとダメージに繋がります。

ダメージにはいろいろな原因がありす。
毎日のシャンプーやブラッシング、
髪を乾かす時のドライヤーの熱や、
ブローの仕方といった日常のシーン。
紫外線、
プールや海など季節毎のレジャー。
サロンでのカラーやパーマなど。
外側のキューティクルが傷んでも、
内側の間充物質が傷んでも、
髪は、
ダメージを受けてしまうことになります。
内側からも外側からも
トータルにケアすることが、
大切なのです(^^)


下北沢/美容室/becel





みなさん、巻いてますか?

金曜の動画のお時間です。

今回はコテ巻きですね。

あまりに便利なので
なれると起きぬけに、
そのまま巻くなんて事も…。

必ず熱保護タイプのトリートメント、
オイル、ミルクなどをつけ、乾かしてから
巻く癖をつけましょ~。

健康で強い髪は、
およそ100~150gの重さ
(コーヒーカップ一個分)
を持ち上げる力があります。
切れるようだと弱っているという
目安になります。
熱の作用としては、
110℃×10分でもろくなり、
180℃なら10秒でもろくなります。

あくまで健康毛の話ですので、
カラーやパーマをされている場合は、
これよりも低い温度、
短い時間でもろくなります。
150℃までにしたり5秒以上、
あてないようにしたほうがいいですね。

冷める時にカールが固定されるので、
アイロンを外した後、
ダレないように手の平の上で、
カールを冷ましてあげるといいですよ。

それではお気をつけて、
アイロンライフをたのしみましょ~。





下北沢/美容室/becel