流行を求めて♪(人´∀`).☆.。.:*・° | 溝の口発!お気楽つれづれブログ(^_-)☆

流行を求めて♪(人´∀`).☆.。.:*・°

世の中には、流行り廃りがありますよね('A`) これは

『形あるものはいつかは壊れる』

というくらいしょうがないものです(゚∀゚ )




もっと言ってしまっていいのなら

『ジャ○ボ尾崎の後ろ髪の長さ』

くらいしょうがないとも言えるヽ(゚∀゚)ノ





さらに言うならば、

『後ろ髪が長いのは、田舎のヤンキーもそうだ!(゚Д゚) 』

ドラマみたいに、ヤンキーでも母校に帰ってくれればいいのだが
現実はなかなかそうはいかないみたいだ(・_+)
















!( ゚д゚)、ペッ








今日も道端で、ありえないほどのインターバルで
つばを吐きつづけているヤンキーさんを発見した(´Д`;)ァ

まるで、この東京砂漠で(僕んちは神奈川^^)迷子にならないように、


道しるべをつけているかのようだ!( ゚д゚)、ペッ


雨が降れば、つばが流れて
お家に帰れなくなることを彼はまだ知らない・・・('A`)





・・・





・・






「そうだヽ(゚∀゚)ノ 」





流行り廃りのお話です。。。






今、僕のまわりで、戦後最大級のヒットをし、
数々の歴史を塗り替えている食べ物があります(・∀・)


その名を・・・
















豚足Y--Yブヒッ






とはいうもののその渦中にいるのは、
大塚と上田!(゚Д゚)

しかし、そのとどまることを知らない勢いは、
徐々に周りを巻き込んでいる(゚Д゚≡゚Д゚)?



時はさかのぼり、3年前・・・ 僕と大塚氏は、
まだまだ、遠慮の抜けきらない2人のまま
焼肉屋にいったのだ!!


中野「大塚さん適当に頼んでよ。」


大塚「オッケー、う~ん^^じゃぁ適当にね。
   すみませ~~ん」


店員「はい、ご注文承ります^^」


大塚「とりあえずビール2杯とカルビとタン塩と・・・・
    ハラミと豚足2人前 以上でヽ(゚∀゚)ノ」


中野「Σ(゚Д゚)エッ!」

大塚「(゚∀゚ )ん?」



・・・


見つめあう2人・・・


しばしの沈黙が流れる・・・





重い沈黙を破って中野はいった(プロジェクトX風)

「最後なにを頼みましたか?」

中野の口はかすかに震えている。




今までに感じたことのない空気を感じて大塚は答える


















「はらみ・・」






その言葉にはいつもの勢いはない('A`)






中野「うそつけヽ(A`*)ノ
    本当は? ヽ(`Д´)ノ」




大塚「・・・」


中野「(`Д´)キッ」




大塚「豚足



中野「あぁ (`д´;)」

ここまで来ると、もはや母校には帰れそうにない・・

中野「きこえねぇなぁ(゚Д゚)」



大塚「豚足です(´Д⊂グスン」

中野「うわぁぁぁぁぁヽ(`д´;)/」



彼は、僕の「適当に頼んで」の
心優しい言葉を傘にきて

未知なる物体を頼んだのだ

しかも、二人前(゚Д゚)




そんな彼を許せる度量を当時から供え持っていた
私だから救われたものの


時が時なら、“とんそく”どころか

怖い人たちと“けっそく”をして
中東へでも“えんそく”に行ってもらうところだ(゜Д゜;)



今となれば、豚足から生えうる
お毛毛も愛らしくは見えるのだが♪(人´∀`).☆.。.:*・°