~ブログより抜粋~

 

でも、本当に今となっては、

このステージの一人一人を信じて

委ねるばかりです。

 

 

 

 

 

 

目をつぶって、心の感じる声を聞いてみて、

本当の自分自身の声だよ。

誰かが何かを言ったからでもなく、

誰かが何かを言った言葉で自分自信は

心の感じる声は何なのか。。。


その感じる声を知った事が、本当の自分と

繋がっている事だと思う。

 

私が写真を撮る時も被写体を見ているが、

見た目を美しく撮影をするのではなく、

被写体を心で捉え心で感じる心の思いを

記憶したいというスイッチを押している。


これって、紛れもなく純粋にその感じる事を

信じているから。

 

信じる思いこそ、

その信じる世界を創り出されるようなものだから。

 

 

 

 

 

 

安心して楽しめるステージは、自分の感じる

心の声を信じ一歩前に進んでいけるということ。


もし、その一歩に覚悟が必要ならば、

その時が覚悟してみる時!

 

舞台上で、役者が緊張していたけど意を

決めてランウェイを歩くようなこと。

 

 

 

 

もう、マジで疲れた。

 

三日間コーチング勉強会に参加して、

 

最後にWSに参加して、

 

人と比べる自分、

 

出来ない恐怖を持つ自分、

 

ずっとそれが出てくる。

 

 

 

 

「じゃあ、次掘り下げやってね。」と言われ、

 

わたしは人前でなにかをやったことがないから、

 

めちゃめちゃ緊張する。

 

やる前にいい気分に戻すことが大事。

 

で、5分時間もらって自分の引き寄せアイテムで気持ちを上げて、

 

会場に戻ってみると、

 

他の人がやってるガーン

 

「次ね」と言われたって、

 

「いや、もういいですよ。」って気持ちにしかなれない。

 

そのとき湧いて来たのは、

 

ダイヤグリーン言われたらすぐやらなくちゃいけないんだ。

 

ダイヤグリーンいい気分になる時間を設けてはいけないんだ。

 

ダイヤグリーン女神の世界だから、それはやっていいと思っていたんだけど、違うんだ。


ダイヤグリーン5分過ぎて戻ったからだ。



 

この出来事、この後も起きて、

 

『次ね』と言われながら、

 

『次』が来ることはなかった。

 

この時のモヤモヤした気持ちの中で、

 

『やってみたい』っていう気持ちと

 

実は、

 

『やりたくない』って気持ちも同時に存在していたことに気づいた。

 

わたしに当てないでほしいみたいな。

 

ま~それが叶ったということね。

 

 

 

 

 

コーチングってカウンセリングなんで、

 

マニュアルがない。

 

わたしはこの三日間で、

 

マニュアルのある仕事しかしてきてないから、

 

自分で探っていくってことをやったことがないってことにも

 

気づいてたガーン

 

すべてを自分で判断して、

 

自分で動いていくことの不安と恐怖があるってこと。

 

ま~その根底にあるのも、

 

『出来ない』って思い込み。

 

 

 

 

 

もうそうなるとますますパニックガーンガーンガーン

 

 

 

そりゃあ、出来る出来ないに

 

またフォーカスしていく。

 

 

 

 

 

 

このブログを読みながらね、

 

やっぱり自分は自分を信頼していない。

 

わたしは神様の一部なのに、

 

そのわたしを信頼していないのは、

 

神様を信頼してないんだなって思った。

 

 

 

 

いつもどこかが力んでいて、

 

いつも、自分に×を付けてて、

 

その×を持っている自分は信頼できないと思ってる。

 

 

 

 

あとね、委ねるって言葉に反応した。

 

神様の導きは『ふと』

 

そこにもっとゆだねる。

 

 

 

 

これまで自分が考えてうまくいったのかといえば、

 

それはほぼNOで、

 

だったら、この『ふと』

 

『神様からのアドバイス』を使わない手はないよなと。

 

 

 

 

 

その『ふと』に気づく気づかないも含めて、

 

神様にこの身を委ねて、

 

自分のすべてを信頼して、

 

今を生きていく。

 

 

 

 

 

そのことに、許可も出してないんだよね。

 

もっと楽な方を選択していけばいいのに、

 

その楽な方が、

 

女神の世界を抜けたら楽になるかもはてなマークとか思う自分もいる。

 

だって、そこそこしあわせやし、、、。

 

だけどね、それが一時的な楽でしかないことも分かってる。

 

根本的に楽な方へ舵きりをしてないから。

 

結局、また同じところに戻ってくるだけ。

 

だったら、ここで舵をきっていく。

 

そう、どこかで舵をきっていく。

 

それが今なんだってこと。

 

わたしにとっての大きな×

 

『出来ない』を終わらせるのは、今。