世の中には様々な儲け話や

 

投資話があります

 

一度投資で損をした人にターゲッティングして

 

「その補填をこの堅い投資で取り返しましょう」

 

などと言って

 

さらに損をさせるという手口

 

 

今のコロナ禍で

 

巻き返そうという気持ちはわかりますが

 

あまりにも旨すぎる話には

 

眉唾物ではないかいう気持ちが必要ですね

 

 

女性専用シェアハウスやカボチャの馬車で

 

損失を出したオーナーが

 

「オリンピック前でインバウンド需要が高まる」

 

などと業者が説明し

 

「実質30%の高利回りも可能」

 

「初期投資金平均回収年数は3年以内が90%」

 

といった謳い文句で投資家を勧誘していたそうです。

 

 

その結果は・・・

 

もうわかりますよね?

 

赤字を出しても経営を続ける方もいれば

 

そもそも工事が進まず

 

経営すらできてない方もいるそうです。

 

 

不動産によるインカムゲインは

 

とても魅力的ですが

 

書面だけの数字に踊らされると

 

痛い目をみますね。

 

 

自分も気をつけねばと思いました。

 

事業として堅いのは

 

やはりインフラですね。

 

携帯事業に参入出来てよかったです。