30歳を過ぎたとき、

友人と婦人科検診に行きました病院


オトナの女性として、ちゃんと子供が産めるのか、

病気になったりしていないか、

若くない年齢になったので、チェックですあせる

性病も含め、大丈夫でした~グッド!




でも、翌年の検査で、ひっかかりました・・・



検査結果は、1週間後以降に病院で聞く予定だったけど、

検査の7日後に、電話がありました。


『先日の検査結果で、大切なお話があります』


そんなこと言われて、仕事も手につかず、

ガクガクしてしまったあせる


翌日の土曜日が待ち遠しく、急いで病院に行きましたよショック!



結果は・・・


子宮頸がん検査で、

ClassⅢa


とのこと。


『そんなに大げさなことじゃないのよ~』


と先生はおっしゃたけど、


(だったら、あんなまぎわらしい電話しないでビックリマーク)

って思いましたよ・・・


そりゃぁ、何もナシよりは悪いけど、

まだまだ、軽度異型性


ガンになっちゃったのかと思ったもんパンチ!



自然に治る場合もあるので、

次は3ヵ月後に検診、てことでおしまいでした。






初めて、子宮頸がん検診にひっかっかった、

5年くらい前のことでした。