おはようございます
足がつる(特に寝てる時
)
トイレが近い
動悸がする
いつも胃もたれ&胸焼け状態
お腹がよく張る
眠い…とにかく眠い
寝てる時のヨダレが増えた(ような気がする
)
早起き息子くんのお陰で、
お休みの日も朝6時過ぎには起きれる
でも1日をダラダラ始めずに済む
と
前向きに…
(ほんとは。。休みの日くらい朝寝したぃぃ
笑)
ようやく、2人目の妊娠生活も後期に入りました

お仕事も後ひと月くらい

マイナートラブル
といった感じで、
息子の時は、妊娠後期で始まった
のマイナートラブルが2人目は中期には絶賛到来中でして
そして、1人目同様、
胎動もなかなかの激しさ


私が寝ようとしたり、横になって休もうとすると、
ゲシっ
キター!って感じです(笑)
恐らく、年齢的にも今回が最後の妊娠生活かな
と思います
悪阻は結構重めだし、
そもそも、
妊娠の前段階の不妊治療を、仕事と両立しながら続けること、これが一番大変な時期でした
特に、年齢が上がってくると任せられる仕事の量も質も変わってくるし、
やっぱり、突発的に休むっていう事への後ろめたさというか、肩身の狭さというか
それでも私は、今回の妊娠までに、
凍結胚移植自体は2回で済んだので、
高度不妊治療を経験されている方からすれば、
とても良い方だと思います

最初の採卵で、副作用の卵巣過剰刺激症候群は結構しんどかったものの
、
あの時を耐えて20個ほど採卵でき、
体外と顕微で14個(だったかな
)くらい凍結でき、
息子の時も今回も、2回ずつの移植でなんとか妊娠に至りました
不妊治療自体は採卵を始める前に既に数年色々行なっていたので、初回の妊娠までは数年かかりましたが、
今となっては、ありがたい限りです
不妊治療のストレスも、
悪阻も妊娠中のトラブルも、
元気にベビたまが生まれてきてくれたら
なんてことはなかったと振り返れるんじゃないかと思います。
出産が終わりではないし、
生まれたら子供への責任だってずっと続くんですけどね
でも、やっぱり妊娠することから始まって、赤ちゃんを産んで、育てるって凄いことですよね
(赤ちゃんを産むことが偉いとかそうゆう事ではなくて、私のように高度不妊治療を経て妊娠、出産すると、
ほんとに細胞レベルの生命からどんどん人になっていくのを見せて貰っているので、生命の神秘っていうか、なんか凄いな〜って余計に思うのかもしれませんが
)
2人目の妊娠生活は、上の息子くんがいるので、
悪阻でもご飯作らない
とか、ずっと寝てるー
とかそうゆう訳にはいかないけど、
その分、身体はしんどくても息子に癒されたり、
成長ぶりにテンションが上がったり、
良いこともたくさんあるなーと最近は思えるようになりました

お兄ちゃんになるって保育園とかで言われるせいで、
照れ臭い反面、なんとなく息子も不安なのか、
「ママ〜ママ〜」って私に固執することが最近増えてきたけど、
要するに…
「私が一番好きってことよね
」と
自分の良いように解釈して、
できるだけ息子と一緒に過ごす時間を増やすように心がけてます

なるべく早くお迎えに行けるようにしたり、
手作りのおやつを作って、帰宅後にお話ししながら食べたり、
ご飯の前に一緒にお絵描きや絵本読んだり、
たまにお馬さんにさせられて腰が痛いけど
今しかこんな風に一緒には過ごせないよねと思って、大事にしなきゃ
と頑張ってます(笑)
10年、20年て経ったら、
「あんなにママ好き好き
」って言ってたや〜ん
ってなるのは目に見えてますからね(笑)
なんか、ダラダラと何を書きたかったか分からないまとまりのない内容になってますね
笑
次は、息子のゆるゆるトイトレその後について書こうかな〜