こんばんわ

本日二回目のブログ更新です。

テレビを見て昔一緒に暮らしていた黒い「猫」のことを思い出しました・・・。

仕事帰りの夜こと・・・
その子とは沖縄県国際通りの安里(あさと)というところで出会いました。

まだ赤ちゃんで生まれてまもない猫の子供でした。

とても綺麗な目をしていると思いました。

(私)「どうしたの・・・どうしてここにいるの?・・・お母さんは、どこにいるの」

すると子猫が・・・

(猫)「にゃー」


その時私たち家族は、アパート住まいでとても猫を育てる状態では、ありませんでしたが
やっぱり放っておけなく息子・娘と相談して縁があればもう一度会えるのではないかとおもい、もう一度子猫がいた場所に娘と一緒に行きました。



(娘)まだいるかな~
(私)ちょっと時間がたちゃっているからまだいるかわからないけど・・・見に行ってみようね・・。
もし居たら連れて帰ろうね。


その頃には、もう周りは暗くなっていて
娘と一緒に向かっている間、子猫のことが気がかりで「早くいかなければ」というおもいで子猫がいた場所へと急ぎました。

(私)いるかな~ いるかな~ まだいるかな~
(娘)いるかな~いるかな~どんな猫?
(私)黒くて生まれてまもない猫だよ~ すごく可愛い子猫だよ♥
   まだ居るといいね・・・


そして子猫がいた場所へ着くと・・・


(私)にゃん にゃん 猫ちゃんどこにいるの~?おいで~ 一緒に帰ろ~・・・
(娘)猫ちゃんどこにいるの?にゃん にゃん にゃ~ん


二人で必死に探しました・・・


その当時は、安里十字路付近で工事がありその中に何台か車が止まっていて
その車両のしたに何か光るものがあり気になり近づいてみてみました。


するとそこに子猫がいたのです・・・


(私)よかったそこにいたの・・・こっちおいで
(猫)にゃー にゃー 
(娘)こっちおいで・・・にゃー・・・にゃー・・・


子猫はちょっとずつ近づいてきました。
そばまで来たので逃げないように抱きかかえ急いで車に乗りこみました。


(私)よっかったね~会えて~
(娘)うん!よっかた~!!なにたべるかな~?
(私)そうだね~ わからないけどまだ小さいからミルクか何かかってかえろ~♥


その頃私たち家族は、家庭の事情で色々問題があり早く帰らなければ旦那に今で言うDVですね(笑)
がひどく急いで家に帰りました・・・



今回は、ここまでにしますね

続きは、次回ブログ更新をした時に是非見てくださいね≧(´▽`)≦