昨日の不幸自慢の女性もかなり痛いなと思ったんですが、
今日は自戒を込めて記事を書きます。
SNSで交流のある発達の遅い子を育児している女性の話。
その女性が、
「共感されてもあなたの子どもは障害児ではないでしょ」
という気持ちを持ってしまって
せっかく共感してもらっても、
線引きしてしまうと書いてたんですよね。
すごくね、わかります
実際、このアメブロでも、
わたし目線からすると、
そこまでのこと?って思ってしまうことを、
大げさに書いてる人がいて、
ふと気づいたんですよね。
あれ?
わたし昨日書いた不幸自慢の女性っぽくなってない?と。
うわぁ~~~わたしも痛い人になってた!
ヤバいよね...💦
まぁ、でも、昨日の不幸自慢の女性みたく、
「わたしの方が不幸だ!」と
豪語することもないんだけど。
実際のところ、
わたしの子どもたちは、
若干発育が遅いと思うことはあっても、
障害という感じではなく、
海外で育ったから、
日本語に不慣れという点もあり、
言葉が不自由なところがありました。
今では、小学生の息子の日本語は、
なまりもなくふつうに話せています。
息子は3歳頃まで、言葉が不自由で、
なかなか言葉が出ませんでした。
なんだか切ないなぁ。
その発達の遅い子を育児している女性は、
昨日の日記の女性みたく、
自分の不幸話を被せて話すこともなく、
淡々として、頑張って育児してる様子。
これだけで好感持てる。
まぁ、昨日の日記の不幸自慢の女性はヤバいよね。
メンタル崩壊寸前なんじゃないかな💦
