今はかの国にいるDV夫と日本で別居しているわたしの話。
今考えてみるとDV夫はすべてのことに関して
上から目線だったし、恩着せがましかったなと思う。
ときどき見せるわたしをゴミのように
見下すような冷たい目線が
未だに忘れられない。
相手のことが大切だから、
○○するということではなく、
お前は俺の責任だから、
○○してあげるというDV夫の認識。
相手を思いやるということがなかったと思う。
最初の頃はあったかもしれない。
だけど、わたしもだんだんと
DV夫に文句言われるから、
言われないように、
行動するようになった。
いつも、DV夫が怒るようなことを
しないように心がけていて
怒られないように
いつも注意していた。
