息子の日本語名を変えろとDV夫が言ってた話。

 

 

息子と娘の二人の日本語名は、

 

わたしがリサーチして付けました。

 

 

 

外国籍の子どもたちなので、

 

外国名が先にあって、

 

その音に似た感じで日本語名をつけるということをしましたニコニコ

 

 

 

 

 

漢字をリサーチして、字画や相性をチェック。

 

これは、日本語がわからないDV夫は全くやってないし、

 

相談しても「おれは日本語わからないから」と言うから、

 

わたしが、良さそうと思った漢字を選びました。ニコニコ

 

 

外国籍の子供の出生届は、

 

日本領事館で行うんだけど、

 

息子のときは会陰が化膿していて、

 

かなり長い間歩行するのも痛みが伴っていました。えーん

 

 

海外では日本政府への出生届は出生から3ヶ月以内。

 

化膿していて歩行に痛みが伴うことで、

 

かなり行きたくなかったんだけど、

 

ここは、DV夫。さすがです。ちゅー

 

 

かなり嫌気が差すほど、

 

しつこく「早くいけ!早くいけ!!」と催促の嵐。ムキー

 

わたしが「まだ痛いから、歩きたくない」と難色を示すと、

 

「お前、子どもが日本国籍なくなってもいいのか?」と

 

出生1ヶ月あたりから

 

かなり風当たりが厳しくなってきました。ムキー

 

 

 

わたしが、いくら

 

「いやいや、あと2ヶ月はあるから、大丈夫」

 

と言っても、

 

「お前はギリギリにならないと何もしない、

 

そうこうしてるうちに忘れちゃうだろ?」

 

とか言って、かなり強く責め立ててくる。ムキー

 

 

息子はわたしが、

 

妊娠高血圧症候群になったために、

 

妊娠36週で入院。

 

 

37週で何の準備もしてないまま、

 

名前も決まらないまま産みました。

 

 

出産後、会陰が化膿して、まともに椅子に座れないわたしに

 

「さっさと名前決めろ!」ムキー

 

と責め立てて、

 

やっと決まった息子の日本語名で

 

出生から1ヶ月半で日本政府に出生届を提出。

 

 

 

届け出を出すために、領事館に行くのも、

 

かなり痛い思いを我慢して、

 

30分ほど歩いて行きました。(往復だと1時間)ガーン

 

 

 

そして、息子が5歳になり、

 

下の子(娘)が誕生した時に、

 

DV夫が息子の日本語名の漢字の由来を聞いてきたので、

 

漢字の由来を説明したら、

 

「は??なにそのダサい、意味の分からん漢字?」ムキー

 

とDV夫。

 

※注意:DV夫は日本語(漢字)全くわかりません。

 

 

 

娘の名前と比べて、

 

魅力が無いと感じたのか、

 

DV夫がしつこく

 

「息子の日本語名を変えろ」

 

と要求してくるDV夫ちゅー

 

 

 

この時ばかりは、首を絞めたいと思ったよね。

 

お前、何もしとらんじゃないか?

 

お前、文句ばっかりじゃないか?

 

お前、漢字わからんじゃないか?

 

ってか、わたしが痛がってたのめっちゃ無視してたよね?

 

それでも、無理矢理、名前決めさせて、

 

しつこく日本領事館に行け、ってうるさく言ってたよね?

 

まだ期限じゃないっていうのに。

 

 

 

なんだ?

 

この男??

 

アホウだろ?

 

ドアホウだろ??

 

 

 

必死に痛みを我慢して、

 

ネットでリサーチして日本語名決めて、

 

領事館に歩いて行ったのは誰?

 

 

 

その間、息子と留守番してて

 

わたしが領事館から帰ってきたら

 

「お~よくやった」ちゅー

 

と上から目線で褒めてきたの誰?

 

 

 

ふざけんなよ?

 

そこまでしておいて、

 

今さら、名前変えたいとか?

 

何もしてないじゃんか。アンタ。

 

本当サイテーだな。ムキー