ほぼ原文そのままです。

 

面倒なので(読むのも苦痛なので)、翻訳機通してみました。

 

 

 

 

 

「子供を返していただけますか?彼らがあなたと一緒にいるのは安全ではない。

うつ病やPTSDがひどく、薬が必要な場合は、改善する必要があります。

私が子供たちの面倒を見る。あなたは今合理的に考えていない。

できるだけあなたの邪魔をしないようにして、

 

あなたを助けるためにあらゆることをしました。

あなたのお母さんの具合が悪いと言われたので、

 

私の子供たちと一緒に国を出ることも許可しました(議論なしで)。

私が日本に電話しようとするたびに、あなたや私の子供に話しかけさせないことで、

 

私を憂鬱にさせているのはあなたです。

私が二人の関係を良くしようとしているのに、離婚の話をして私を憂鬱にさせている。

離婚したらどうなるか、正直わからないよ。お金もありません。

ベンおじさんも元気がありません。彼は娘の笑顔が見たいと言っている。

ジョイスおばさんは、彼女があなた方全員がいなくて恋しがっていると私に言います。

 

彼女は、あなたたちがいなくなったとき、

 

あなたたち全員にちゃんとさよならを言うことができなかったと言いました。

私たちはみんな今苦しんでいる。あなただけではありません。」

 

 

 

いろいろツッコみ所、満載なメールだねぇ。

 

私、一つDV夫に嘘ついています。いや二つかな。

 

未だに心療内科には通えていないので、自称うつ病・PTSDなんですね。

 

 

 

心療内科に通えてない理由は、娘の存在です。

 

息子を一時保育で預かってもらっていた保育園に頼めば良いんだろうけど、

 

高額ではないものの保育料はかかります。

 

在宅ワークしてるっていっても、まだそれほどの稼ぎもないので、

 

支出には気を付けています。

 

その上、(これが一番頭の痛いところなんだけど)娘の後追いがひどくて、

 

私が少しでも離れるとダメなんだよね。

 

おばあちゃんとお留守番しててね、と息子の学校行事を手伝うために、

 

短時間でかける時でさえ、家から脱走して、追いかけてきた。

 

また脱走したら危ないので、それ以来、私が出かける時は必ず一緒です。

 

 

 

兄が車で子供たちを連れて出てくれることもあるけど、短時間だし、

 

兄や母(子供たちのおばあちゃん)に負担かけるのも避けたいので、

 

娘は自宅保育中で、未だに自分の治療はできていません。

 

 

 

でも、来年4月開始で保育園の申し込みはしたので、

 

うまくいけば、入れると思う。

 

一応、在宅ワークしてるってことで、収入証明の書類も一緒に出したし、

 

DV被害ってことで、父親の承諾・書類は免除になりました。