当然、やるべきでなかったんだろうけど、
協議離婚で離婚出来たら良いな、と思い、
勇気をもって、DV夫にメールを出しました。
いつもDV夫がくだらないメールを出してきて、
そのたびに嫌な思いになるのが苦痛でした。
もうそういうメールを見たくないし、
頻繁にメールや電話をかけてくるのも嫌でした。
実家の固定電話は着信履歴が出ないので、
誰がかけてきたかは分からないけど、
無言で切るのは、多分DV夫。
そういう電話が週2,3回あります。
メールも、少なくて、週1回。多くて週2,3回。
DV夫の事を思い出すだけで、軽い頭痛。
鈍痛っていうのかな、頭が重くなって、それまですっきり考えられていて、
在宅ワークもサクサクこなしていたんだけど、
全く何もできなくなり、ボーッと考え込む。
でも、当然、子供たちの世話もしなきゃいけないし、仕事も残ってるしで、
無理やり意識を戻して、頑張るしかない。
もう忘れてくれてるなら、その方が良い。
すっきりしたいという気持ちで、
DV夫に「離婚したい」ってメールした。
もちろん、それまでに何度も、何十回、いや何百回だって、
「離婚したい」と伝えてきました。
人語を理解できる頭を持ち合わせていないのか、
DV夫は毎回寝耳に水のような反応で
「俺が一体、何をした?
いつも助けてやっていただろう??」と言ってくる。
そしたら、驚くべき返信が返ってきました...。
つづく