今日の日記は昨日の日記の内容と続きで

 

最近よく考えていることです。

 

 

 

DV夫は、文句、暴言、暴力という卑劣な行為を、

 

子供たちの目の前で日常的に私にしていましたが、

 

生活費を入れていたのは事実です。

 

 

彼のおかげで生活が成り立っていました。

 

DV夫に感謝しなくちゃいけないの?

 

 

 

DV夫のおかげで今でもいきなり怖くなったり、

 

その他の人間関係にも影響を及ぼし、

 

私の将来も潰されました。

 

今までやりたいことがあったけど、

 

DV夫が暴力や暴言で邪魔したり、苦言を言い続け、

 

何をやるにもやる気を失っていきました。

 

 

 

全てを彼のせいにするのは不公平とは思いますが、

 

事実、何かいつもと違うことをするときなどは、

 

「(DV夫は)こんなふうに言ってた」と思い出してしまいます、今でも。

 

 

 

付き合ってた時も、忠告してくれた友人や知人がいたし、

 

赤の他人さえ、「あの人大丈夫?」って言ってくれたこともあったのに、

 

なんで、こんな人間と結婚してしまったのか。

 

15年前の私、どうかしてたんじゃないかと思う。

 

 

子供たちにもDV夫の影響が出ているようで、

 

最近、小1の息子が反抗期...。

 

全く話が通じない。

 

話を聞いてくれない。

 

DV夫と同じような事をしている。

 

 

話題が反れてしまいましたが、

 

私がDV夫に感謝したことは一ミリもありません。

 

 

 

感謝するべきところがあっても、

 

DV夫は何に関しても恩着せがましくて、

 

「俺が〇〇してあげた」

 

「俺が○○してあげたから、お前が今○○できている」

 

と常々言っています。

 

そういう人間に素直に感謝できるほど、

 

私はできている人間ではありません。