昨日の身体的DVの写真を見て、
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昨夜は一睡も出来ず。
全く落ち着かない、
眠くもならない、
熱病に浮かされたように
その場で足踏みしたり、
(どうしてそんなことをしたのかも謎)
自然に涙が出てきて、止まらない。
どうすればいいかも分からず
子供達が寝息をたて寝てる横で
一晩中、突然泣いたり、
早く朝になれーと思いつつ
スマホ眺めたり。
2年も前のことだ。
今はほとんど身体的DVはされてない。
でも怖くて仕方なかった。
昨日までは、仕事決まったり、
少しは前向きな気分だったのに、
DV夫にも強気発言したり出来てた。
誰かと話したくて、
話を聞いてもらいたくて、
先週も電話した女性用シェルターの
ホットラインに電話する。
先週も話を聞いてくれたNさんに、
偶然写真を見つけてしまった事を話す。
不覚にも、気持ちが抑えられず
電話口で嗚咽が止まらない。
Nさん
「そんな状況でも写真を
撮っていたのは偉いと思いますよ。
大丈夫です。
少しずつ、進んでますよ。
近況を知らせてくれて
ありがとうございました」
と言って電話を切った。
ここに書いてないだけで
40分は話した。
途切れながら、仕事が決まった事、
低所得者向けの法律相談所から
断られた事、
仕事が安定したら弁護士を
探し相談しに行こうと思ってる事、
などを話した。
先週、Nさんと話した時、
Nさんが
「あなたが旦那さんを
怒らせるような事をしたと
思っていたとしても、
その怒りをどのように
表現するかはその人の資質によります。
怒りは誰にもある感情です。
持っていて当たり前の感情。
でも、それをどう表現するかは
あなたのせいでは決してないです。
あなたが言われたりされたりした事は
決してあなたの責任ではありません」
と言ってくれた。
家事のことや躾のことで
旦那にうるさく言い過ぎたのは
私が悪かったと思っていた。
確かに火種を作ったのは
私かもしれない。
だけどNさんに言われた事で
妙に納得してしまった。
暴力を振るう側と受ける側との
違いがはっきりと。
Nさんと話したことで、
少し落ち着くことが出来た。
きっと私が自分で思う以上に
傷は深いのだろう。