仲原淳一の本をよんでから最近ハンドクリームを塗るように、

「美しい手」はよく洗うことにはじまる

白魚のような指、紅色のマニキュア、荒い仕事は何一つしたことのないようなやわらかな手、形のよい長い指―そんな手はたしかに美しいのだけれど、それよりも、まず清潔で、手入れのゆきとどいた手こそ、「ハッ」と人の心を打つ手だと言えるのではないでしょうか。
赤い爪の手は働く手の美しさではありません。飾った手の美しさです。紅色の爪が手を華やかに飾っているのに、その手が不潔に汚れていたのではものほしそうでおろかしいことだし、赤く染めた長い爪の裏側に垢がたまっているなどはまったく不快です。その垢を片方の手の爪先でほじくり出している人を時々見かけることがありますが、そんな不潔な赤い爪なら、いっそさっぱりと自然な色で、垢のたまらない短い爪のほうが、ずっとこころよい美しさです。

仲原淳一
美しくなるための心がけ50より

これをよんでから手先により気をつかうようになりました~

ちなみにハンドクリームはばら園です基本的に化粧品は香料入りが大好き~!!薫るものはいとおしい。香りは大事。

今ロクシタンのハンドクリームも狙っております
ボディショップのボディバターも


あぁかわいくなりたい\(^o^)/