べべです。
一時的なタッチパネルアレルギーでブログ更新できませんでした。
はい、シンプルイイワケ。
お久しぶりです。
仕事と生活に慣れてきたせいか、最近色んな方面でモチベーションが下がって少しだらけてました。
具体的には外に出るのが億劫になり、在宅勤務を極め、業務後にUSCPAの勉強しようとテキストを開いても数字が頭に入ってこず、一旦休もうと思ってYouTubeを見始め、気づいたら3時間経ってるみたいな。
「一旦」の定義は人それぞれと言いますが、(言いませんが)この現象によって学びや成長を阻害されている人は世界に何億人といるんじゃないでしょうか。
Googleを訴えましょうか。いえ、訴えません。自分の意思が弱いだけなので。えらい、自分の非を認めたら後は前を向いて突っ走るだけじゃん。頑張れ自分。
何言ってんだこいつ、って思った皆さん、何を感じましたか?心理的な距離感ですよね。
ということで、今回は距離感のお話。
先日、どローカル床屋に髪切りに行ったんですが、そこで担当の方と旅行の話をしました。
すると、髪を切ってた手を止め彼は言いました。「今はクアラルンプールに行くのに2時間かかる。考えられない。」(その頃は陸路が遮断され空路でしか渡航できませんでした。)
その後もコロナに対する不満、彼の思いの丈を熱く語ってくれました。
そして、私は思いました。
「手は止めるな、動かせ。」
時を戻そう。
日本に住んでた自分からすると2時間で海外に行けるなんてめっちゃ便利と思いましたが、シンガポールという小さな国では、2時間の移動はとっても長く感じるんだなと。車で45分あれば国を横断できちゃうんだもん。
そんな気づきを本日は共有したく。
わざわざ【驚愕】って書くほど驚愕はしてませんが。
こちら、最近遊んだWe’re Not Really Strangersというゲーム。めっちゃ楽しかったです。良かったら、商品のリンク見て行ってください。
以上、ぐっばい。











