あけました | Return a blow

Return a blow

一矢報いる。それが今の私の全て。

おめでとう。


今年もこの女は頑張ります。

みんなも、それぞれ、いい年になりますよう。



久々の友人からも続々メールが届くのは

この時期特有かも知れない。


そのままその流れで会ってみる。



私とは全く違う生活をしている友人達。

私とは全く違う世界を見ている。


学ぶことも多いな。



これからが私にとっては大変な時期に来る。

成長が求められ、そして望んでいる。

それは常にでもある。

そう、終わりなんてない。



終わりなんて、ない。



終わりがあるとすれば全うに生きた後の死でしかない。


そう思う。



ここのところで自殺未遂を何度も繰り返している。

左の腕は触れたくないほどに傷まみれになっていて、

それでもかゆいから触れてしまうと、思い出してしまう。


思い出すことは悪いことではないし、

多分私が前進するために必要なものだったんだと思う。



そんなことを考えていながら

一人では生きていけないことを考える。



それはみんな同じなのかも知れない、と思う。



出来ることをしよう。

今年も。

去年よりも、たくさんしよう。

そうしよう。