響いた… 天下の諸候が覇者になりたいと願っている。 望むのは当然だが それは自分の国を不動のものにしてからの話。 それもせずに突き進むは 破滅の道を歩んでいるようなものだ。 反響を焦らず、安定をさせる。 そして信頼を築き、気持ちを分かつ。 私の目指すところだ。