ふーはははは | Return a blow

Return a blow

一矢報いる。それが今の私の全て。

大好きな人とは








セフレになりました。


























m(_ _)m






って、居たことないとか言ってなかったか、kzyちゃんよぅ。








つーことは、栄えある第一号なのね。なのか?





全然栄えてねぇけど。

















今ある可能性をすべてかき集めて並べてみて






最上位にあったもの、それがそんな関係だった。





と、言ったところ。






後はもしも話で子供でもできたらどーなるかねーとか

どの道長く関われば関係性は変わるかもしれないねーとか

そんな未来のことは良いことだって悪いことだってたくさんあるのだけど。






あの日を境に私たちの関係はもうオフィスから出てしまったわけでさ。

もちろん、その行為をしたからじゃない。






その後私たちの気持ちがそんな軌道を描いてしまったから、だろうね。







一人の人間として生きている以上たくさんの価値観を持っている。

それは私と彼だけじゃない。




私たちが関わる上で、その価値観の中のひとつが共鳴して、

それでこんな形なんだろうと思う。







言い聞かせのように書いてるようだけど、案外そんなこともない。






思えば私は絶対的な真実を探していた気がする。

それはものすごくエゴの要素から作られるもので。






その道の途中で、絶対的真実であることにあまり意味を感じなくなってもいた。






それがたとえば絶対の真実でも、

私が信じられないのなら、同じだから。





彼とは、

お互い決定的な言葉は一言もとも語弊のつかないほど

約束もしない、誓わない、決定しない。



だけど言いたいことはちゃんと伝わっている。

不思議だった。

信じたい、信じたくない、信じられるられないじゃない。


まるで特殊経路があるんじゃないかってくらい。



会話噛み合ってないこともあるのに(笑)




次会ったらたっぷりかわいがろう。

こないだは振られたわけだから私も冷静じゃなかったよ。

だけどね、約束がない分、ずっと一緒にいられないかもしれないから、

その一瞬一瞬をきちんと愛せる気がするんだ。





バイクでドライブ、ビリヤード。





お楽しみは、これから。