そんなこといわれても、困るんだよ!
誰にいったら、それでもいいよっていってくれる?
そんな甘い社会じゃないんだよ。
いつまで道草食ってるんだ。はよー行け!
頭での策略を理解した上で乗ることが
それも策略だと信じていたよ。
コレは別件だけども。
普通に生活していたいよ。
ただ、ただそれだけだよ。
五体満足で言語知性も普通。
だけどあたしのこの軟弱な精神がそれを邪魔するんだ。
ただの甘ったれなのだ。もう誰にも理解なんてされない。
いや、されてたまるものか。
あたしは普通に生きていきたいのだ。
理解されて憂慮されたところであたしの望みは叶わないのだ。
彼にメールしたいけど返ってきてないのに3通も送りつけるなんて
さすがにちょっとストーカーかも、とか思って躊躇する。
何も毎日でなくてもいいのだけど、
変な恐怖感と、変な習慣からそれでは落ち着かなくなっている。
なんという。
食べても食べても落ち着かない。
はいてもはいても落ち着かない。
ちょっと崩れすぎているあたしの何かを止めなくては。
誰も助けてなんてくれないのをあたしは何度気づいた?
それでも進めていないことに何度気づいた?
終わりにはしないよ。生きていたいよ。
だけどこんな状態でいつまで生きていけるというの?
怖い。不安だ。
泣いて泣いて泣きまくってここにいる。
木藤亜也に答えを求めても返ってこない。
かけてしまっているものを何とかしなければならない。
残ったものをのばすだけでは駄目なのだ。
なのに、なのに、きれいなことばかりだ。
彼女はなぜこんなにも美しかったんだろう?
守りたかったものを守れたからだろうか?
今のあたしには守りたいものすら失おうとしてしまう。
贅沢故なのか、それがとても許せない。
声が聞きたい。解決なんてしないのに。
またあたしは甘えているんだろうか。。
どうしようもない。