今すぐにでも美容院へ行きたいわたし。
昨日行こうと思ったんだけれど
託児をキャンセルしてしまい行けなくなりました。
以前に一度いった託児つき美容室。
美容師の腕も残念な感じだし
託児のベビーシッターさんはとてもとても残念な感じだったので
もう行かないな・・・と思っていたのですが
カラーのみだったら1時間ほどだし腕もあまり関係ないし
こはたんが「いないいないばぁ」づけでも
まぁ申し訳ないけれどしょうがないか・・・
と思い、
午前中に行くことにしました。
今日はあの鬼ベビーシッターがいませんように・・・
という願いはむなしく消え
今日もそいつがいました。
こはたん、そいつを見たとたんギャーギャー泣き始めました。
覚えているんだね・・・・・・・。
少し眠い、ということを抜きにしても
あの泣きようはすごい・・・。
そしてもう一人ギャーギャーギャーギャー泣いている
元気な男の子がおりました。
そのベビーシッターはその男の子を担当(?)しているらしく
こはたんは比較的やさしそうなおねえさんが担当。
こはたんが落ち着くまでその託児のお部屋にいようと思いました。
が、私はすごいものを見ました。
そのギャーギャー泣く男の子をどうにか抱っこひもに押し込もうと
その鬼シッターがものすごい力づくで
泣き叫び反り返る男の子を無理やり抱っこひもにおさめたのです。
人を人とも思わないような扱いようでした。
「こはたんもこのまま泣き叫んだらこうされるんだな・・・」
と思いました。
少しこはたんから離れてみたらやはり泣いたので
今日はあきらめることにしました。
一瞬でもかわいそうなことをしちゃったな・・・と反省。
楽しい託児所に預けるのとはわけが違うので
母のエゴを押し通すのはやめました。
でもあの男の子のお母さん。
よく平然と美容院でカットとかしてもらっていられるなーーー、
と尊敬しました。
だってものすごい泣き叫びながら
その鬼シッターと散歩へ出て行ったんですよ!!
外で何されているかわからない!!
何か危険なことがあってもあの鬼シッターじゃ
助けてくれたりしないはず!!!!!!!!
ちゃんとした保育施設でもないから
なんの保証もしてくれないと思うし・・・。
改めて
「こどもを預ける」って
なんかかんたんなことじゃないなーー、と思いました。
母もこはたんも気持ちを落ち着かせるために
ワインショップへ(笑)
朝から疲れましたーーー。
end
