おしゃれ上級者は別として、初心者(例えば私みたいに最近目覚めた人)は雑誌5冊を読むより本を1冊読むほうがためになるかも。
雑誌でトレンドを知って、本ではファッションの基本を学ぶ のがセンスアップの最短ルートです。
そこでいくつかおしゃれ本をご紹介します。
ここではベーシック編として美人にみえる&洋服を選ぶのが楽になる3冊を紹介しますね。
流行が変わっても使える本ばかりです![]()
①美人偏差値UP術 堀江令子著(PHP刊)
美人スタイルの鉄板を3秒美人(パッと見美人)~3年美人(長く愛される美人)までに数タイプに分けて紹介。
いろいろな人を客観的によく観察してるな~と思いました。
TPOによってそれぞれの美人タイプを使い分けるといいですね。
②働く女性のための色とスタイル教室 七江亜紀著(講談社)
肌色と骨格、体型から似合う色とスタイルを紹介してくれます。
春色、夏色……ってよく聞く聞きますけれど、あれです。ちなみにべべ(私)は夏色でした。
③理論派スタイリストが伝授 おしゃれの手抜き 大草直子著(講談社)
普段そろえておくとよいワードローブや着こなしの基本を紹介しています。
「なるほど!!!」と思うことが沢山ありました。本当に読んでおくとスタイリングに困らなくなります![]()
これを読めば自分のベストスタイルに楽にたどりつけるのでは?
について紹介します。