光とともに…は
自閉症の光くんと
家族と様々な人達との
関わりを描いた話で、
初めて読んだ時は
涙が止まらなかったこと
覚えている

母として
子供を思う気持は
みんな一緒。

今回
私自身が
子育てに…
なんとなく
自信喪失していて

そんな気持で
読んだ12巻。

読んだ後は
不思議な爽快感があった




今のままでいい。

ありのままで。

迷ったり
落ち込んだり
怒ったりしても


私が子供達を
愛していることに
変わりはないのだから。


大切に
大切に
子供達の心の中の
愛情という名の種を
大きく
育ててあげたい。