バッハを聞きながら
眠りにつく
こんなにも複雑な
音を奏でるハーモニーを
考えた偉大な作曲家達を
私は尊敬する


コドモタチには
小さな頃から
色々なジャンルの曲を
聞かせてきた。
私も母に
そうやって
色々なジャンルの曲を
聞かされながら
成長してきたし
その中で
自分が一番好きなメロディを
選べばそれでいいと思う



今の所
長女の好きなメロディは
私の好きなメロディに近い

ママはこれが好き!とは
あまり言ったことは無いのに
やはり血は争えないのかな?



次女はどちらかというと
ノリの良い曲が好き
これも立派な個性だし
私はノリの良い曲も好きで
良く聞いている



いつか
娘達がもう少し大きくなったら
一緒にクラッシックコンサートに
行きたいな。



この優雅で
重厚な曲を
娘達はどんな風に
感じるのかな。