自分の気持ち自分の気持は一番自分がわかっているはずわかっているくせにそれに目をそむける。自由気ままに生きられたらと願うだけで一歩前には踏み出せない。そして今日も家事をしてコドモタチの世話をし眠りにつくそんな毎日でも私はその中に生きている