木原敏江さんの
アンジェリクを久々に読んだ。

自分に素直に
まっすぐに生きることは
なんてむずかしいんだろう。


私なら
どんな結末になっていただろう?

激しく恋する気持ちなど
もうたぶん感じることなど
ないからこそ…

漫画に入り込んで
読んでしまうのかもしれないな。

かなり前の作品ではあるけれど
今もすんなり読めます!

ベルバラが好きだった方は
一読の価値ありです★