最近
泣き事ばかり書く私に
沢山の方から
エール頂きました。
このブログを通して、
なかなか普段は会えない友人たちと
繋がる手段の一つになっています。
もちろん
コメントなどで
励ましの言葉を書いてくださっている皆さん!
本当にありがとう☆
正直
胃痛は治っていません。
動悸もします。
でも
一つ一つワタシ自身も
要領は悪いながらも
仕事を確実に覚えていってます。
怒鳴るおぼちゃんの性格は変わらないけど・・・・
もう少し
ワタシが要領がよくなれば
おばちゃんの経験にはかなわないけれど・・・・
若さでカバーできる部分もあるのでは?と
思うようにすることにしました。
前にも同じようなコトがありました。
神経症になったきっけの出来事だったのですが、
ワタシは
その時も相手が変われば
相手さえ変わってくれれば・・・とそればかり考えてました。
でも
相手は変わりません。
相手に変わって欲しいと思っているうちは
事態は変わりません。
相手に変わって欲しいと依存している分
かえって事態は悪くなるのです。
ではどうすればいいか?
自分が変わらなければ
ならないのです。
軽い神経症かも?と診断されて
不服に思い
転院した先の女医さんに言われた言葉は
今もわすれません。
「あなたは、神経症ではありません。
あなたが言っている事はもっともなことで
あなたが正気な証拠です。
ただ一ついえる事は
あなた自身が変わらなければならないということです。
相手が変わってくれさえすればと、相手に依存する状態は
あなたの心を穏やかにはできないのです。」
そう言われて
涙が止まらなかった。
今回のことも
相手は違えど
あの時とまったく同じだと
気付けるとこまで
やっとキモチはきました。
怒鳴られたり
威圧的な態度をとられると
パニックになってしまうことは
もう仕方ないことと
自分自身が受け止めて、
あとはどこまで
自分自身を保てるか?ということ。
平常心を保つ。
今のワタシにはそれが一番難しいコトなんですけど(苦笑)
医者から言われた