高野 優
高野優のコドモ☆スクランブル

また

優さんに救われた。


数年前

育児に対する不安に

おしつぶされそうだったワタシは

偶然出あった優さんの本を

涙を流しながら読んだ。


Mが1歳半位だったろうか。。。



そして今、

今度は仕事のことで

落ち込むワタシのココロを

優さんに救ってもらった。


コドモ☆スクランブルを

発売と同時に購入したのに、

読もうというココロの余裕さへえないワタシ。


でも

ふと昨日、読もうというキモチになった。


前書きのところに

こんなコトバがあった。


「朝がこない夜はない」


そう。

どんなに苦しくても

悲しくても

夜は明ける。

そして明日はくる。


そんなたんじゅんなことさえ

思い出せないほど

ワタシのココロには余裕が無かったんだよね。


優さんに感謝。


明日もどうか平和に過ごせますように。

どんなに苦しくても

また朝がやってくる。


不器用だっていいじゃない。

ワタシはワタシ。


あせらない

あせらない


あせらない