我が家はコドモチャレンジをやっている。

毎日コツコツとやり、月末には赤ペン先生にテストを出す。

単純なコトだが

普段は親が答え合わせをしなければいけないし、

公文や学研のほうが楽だと何度思ったことか。


でも、チャレンジは大事なコトを教えるのに

とてもいい。

それは

毎日少しずつでいいから、机に向かうということ!


こういう習慣は

私は小学校の低学年でつけないとダメだと思う。

それに親が一緒にやれば

コドモの勉強の時の姿勢や、えんぴつの持ち方など

さりげなくチェック入れられる。


それにMが使っている教科書に応じて

テキストが選べるので

学校の勉強の予習・復習になる。


私自身、一年近くチャレンジを

Mと一緒にやってきて

今の小学生はこんなことやっているんだ!と

かなり勉強になった。


11月号もテスト終了。

赤ペン先生からごほうびシールがくると

Mがずうっと欲しがっていた

手品セットが申し込める。


Mはこの努力賞の制度が

とても気に入っている。

がんばる分だけ、何かがあるというのは

そのこと自体だけを多様するのはよくないと思うけれど

毎月がんばった結果のごほうびというカタチなら

OKじゃないかな。


今年も

新一年生のために

コドモチャレンジのCMはじまりましたね!


個人差はあるけれど

勉強の習慣をつけたいと考えているなら

私個人はオススメです。