イマドキの小学生の国語の教科書には

昔と違う話が入っていますね。

今、Mがやっているのは

「ずっと いっしょだよ」というお話。


ペットが死んでしまう悲しい話なんだけれど、

動物好きのMには辛い話みたい。


音読や

教科書を写して

自分なりに工夫して手作り絵本を作ったりしてます。


私の頃の国語の授業は

音読が中心だったような気がするけれど・・・

最近の授業は、自分で考えて調べたり、創作したりという

項目が多いですね。


絵日記なども

一週間に一度

テーマに沿ったコトを書くという宿題がある。

文章を書くのが好きな私にはたまらない。


Mは親バカかもしれないけれど

結構おもしろい文章を書く。

これはもって生まれたセンスみたいなモノなんだろうな。

そういう良いところを

親として伸ばしてあげられたらと思う。