どれくらいぶりだろう?
一睡もできずに迎える朝は…
昨日はお昼から何も食べていない。
お腹はすいたと
合図を送るけど
頭が出す信号は
食べたくない。

体とココロがバラバラみたい。

でも
どんなに辛くても
朝はやってくる。

そして
何事もなかったように、
慌ただしい一日が始まる。
なぜなら
私は生きているから。
なぜなら
私は生きていたいから。