Mはのんびり屋さん。

先日の授業参観では

そんなMが手をあげていた!

それだけでも、すごいとワタシは感じた。


でもね、

オットの見方は少し違う。


Mはホントに理解しているのか?とか

先生の話をMが聞いてないのでは?とか

父親なりの心配をしている。


たしかに

Mが学校の勉強についていけるかは

ワタシも気になるケド・・・

今は

宿題を毎日こなし

赤ペン先生を毎月提出し・・・

スイミングやラグビーをこなす

そんなひたむきなMを認めてあげたい。


幼稚園の頃は

お友達の輪の中にも

入るのに四苦八苦していたM。

そんなMが

お友達と手をつないで

学校に通えるようになったという成長を

誉めてあげたい。


ワタシの考えが甘いのかもしれないけれど・・・

もう少しだけ見守ってあげてもいいと思う。


多分

母親と

父親の視点の違いなんだろうなぁ。