今日は旦那のいとこが赤ちゃんとともに旦那の実家に遊びに来ていたので、さっそく会いに!

10月に生まれた女の子。5カ月ってこんな感じだったっけ?と、大雑把な性格ゆえあまり思い出せない、、、。


それいゆは赤ちゃんに興味はあるものの、いつもだとおじいちゃんおばあちゃんを自分が占領できるのに、おばあちゃんが赤ちゃんを抱っこしているとちょっぴりやきもち焼いている様子、、、。

一応、頭をなでなでしたり、赤ちゃんの名前を読んだりはするものの、後は知らん顔。おもちゃで遊んでいる始末。きっと下の子が産まれたらこんなかんじなんだろうなぁとなんとなくわかった一日。


やっぱり今まで独り占めできていた人たちがそうでなくなるんだもの。幼いなりに心の葛藤があるんだろうな。そこをきちんとフォローしていかないとなぁとつくづく思った。


バブバブいってる赤ちゃん、体はもちろん小さいし、おむつも小さいし、後頭部は寝てばかりだからうっすらなっているし何もかもが懐かしかった。


奥さんは横浜の方が実家なのでそっちで里帰り出産だったのだけど、予約をかなり早くから確保しないと産む場所がないこと、こちらでは個室がほとんどなのに、相部屋だったこと、住む場所によって出産に対する意識が全然違うなぁと改めて感じた。

私なんて、まだ産む場所を迷っているし、(贅沢な悩み!)おじいちゃん先生の紹介だからなんとかなるだろうと、どこかで安心してるし、焦りは全くないけれど、そんなこと言ってられないのが都会の妊婦さんなのね~としみじみ。


私の場合はおそらくおじいちゃん先生の口利きで総合病院になるだろうな。もう一つの近所の個人病院の方が魅力的だけど、いまいち口コミが、、、、なので。