人との関係って面白い!!


自分のハイテンションを盛り立ててくれる友。。


しみじみ趣味をとことん語り合う友。。


美味しい!という恵みを分ち合う友。。。


自分を発奮させる為に、
敢えて蓋をしていた部分をこじ開けてくれる
捻くれた
でも有難い存在。。



そして


その中で


普段の自分を愛し


自分の一番
駄目だと思っている部分を
愛しいと感じ


一番辛い時に

一緒に背負おう!

と言ってくれる


貴重な

貴重な

掛替えのない存在。。。



それはどちらか一方の
一方通行でなく

しかし
共に溺れる事でもなく


出口の見えない

暗い暗い真夜中に


やがて夜明が来る事を思い起こさせ

この雨も止むことや

素晴らしい晴天のあの幸せだった日の話をしてくれる事や

夜中の闇の楽しみ方や


そして

何よりも

そんな時でさえ

一人ではなく

一緒にいてくれる存在!!




そんな存在を見つける事の

なんという有難いことか!!?





そして

烏滸がましくも



この小さき存在の

Bebeもまた


そういう者でありたい!!




志願するのです。。。

和を持って成すということ。


日本は大変水に恵まれている国!
水を持って浄めの儀を執り行い、
蟠(わだかま)りは「水に流し」た。


水は動く!

水は流れる!

水は喜ぶ!!


姿を変え
形を変え
あなたの
わたしの
命をも司る!


当り前のように
存在すると思うのは
水に恵まれた国、
日本にいるから。。


「金銭」を「湯水の如く使う」だなんて、
日本ならではの傲慢な喩え。。


一体、生命にとって
本当に大事で必要なのは
「金銭」と「水」と
どちらだなんて
議論するべくもなく明白!!


都市に住んでいる現代の私達は
この便利で恵まれた
当り前のように
蛇口さえ捻れば、
いや最近は蛇口を捻りさえせずとも
「手を翳しただけ」で
当たり前のように
水が使える。
水が飲める。



イエス・キリストは
サマリアの女に
水を一杯所望した時、
一体誰に向かって
そんな(大それた)事を言うのか?
と言い返された。


それほど
貴重だった





水。。。





この現代でさえ、
世界では
水は透明でなく
濁った色をしていると思っている子供達が沢山存在し、

また遥々何里をもの道を
水汲みに出かける
女子供が沢山居るというのに!!




都市に住んでいる現代の私達の蛇口を捻って出てくる水は
確かに清流のそれと較べると
美味しくはないかもしれない。


それは
消毒され
薬剤を投入された
「瀕死の水」だから。。

薬漬けなジャンキーな水なのだ。。



一体誰がそんな水にしたと言うのか!??


水が望んで
「私は汚れているからそうして!!」と
言ったと言うのか??




なのに「水道水」は飲まないと豪語しつつ排水を汚す人々をどうかと思う。。

簡単には分解出来ないシャンプーや各種洗剤を用いながら全く水への責任が自覚出来ていない。。。

水はやがて
川を流れ
海に注がれ
水蒸気となり
雲となって
雨を降らせ
山に蓄えられ
また再び
何百年何千年の時を経て
あなたに巡り合う喜びを
待っていると言うのに。。



食物連鎖の頂点に立つ人間は
いとも簡単に
農薬を用い
見た目と便利さを追求した
さながら工業製品かの如くな
農作物=食品を食べ、

付け焼刃な見た目のために
コマーシャルに躍らされ
ケミカルで
企業の利潤の高い
危険なシャンプーを毎日使い、


「ウチだけ綺麗になれば」
後は知らん顔!
とばかりに
危険で分解されない各種洗剤を使う。。



そしてその水が
「下水」と言う名の
川に流され
魚を冒し
食物連鎖の濃縮により
マグロなど大型魚類になればなるほど、
恐ろしく汚染される。。


そして
科学物質を大量に含んだ水は、
ゲリラ豪雨となって
猛り狂って
都市に降り注ぎ
樹木はおろか
動植物たちの
大事な所、
脳や子宮や生殖器官ほど
毒を蓄える。。

毒を含んだ水は巡り巡ってあなたの子孫をも汚染するのに。。


世代間濃縮によって
一代目では微量だった毒素は、
精巣や卵巣、子宮に蓄えられ、
更に濃縮さを増す。


アトピーや
奇形児が増えた事に
目を背けながら、
家の子だけはよく育って欲しい!
などという美談は
いかがなものなのだろうか??



ワタクシは
何も難しい治水事業や
浄化装置開発などを
言いたいのではない!!


一人一人の心掛けによって出来ること!
それは危険な薬剤を使用しない、
安全で分解される
石鹸やシャンプーを使う、
という事を提唱したいだけなのだ!!


大変怠惰で
横着で面倒臭がりやのワタクシにも出来ること!!


それは合理的で
ワタクシにも易しい
あなたにも易しい
地球にも優しいこと!!


それが安全なものを使うということなのではないだろうか??


なにも
現代の生活を捨てて
「昔は良かった」等と言う気は
さらさらない!


けれど
こんなに大切な水の事をもう少し
一人一人が
ほんの少しの思い遣りを持って
行動して欲しいだけなのだ!!





消毒剤を大量に使わなければ、
なんて水だって望まない!


水だって「お前は悪い子やから消毒剤入れんと危なくて。。」なんて望んでない!

「お前は不味くて飲めんから。。」なんて言われたくない!

何故不味くなったのか!?

元は美味しい水やったと言うのに。。


自分だけ美味しい水をのめれば
後の水が不味くたって
知らんぷり!!
だなんて
どうなんだろうか??



勿論、
売っている水を買って飲むのも
悪い事だとは思わない。


けれど一方で
水を不味くするのに加担しながら、
自分だけは美味しい水を飲みたい、
というのが
どうかと思うのだ。。


どうか
私達が一人一人出来る小さなことから
美味しい水を取り戻そうではないか!??






http://www.youtube.com/watch?v=5ScQszabm18&feature=youtube_gdata_player








メランコリーを味わっているのはなんの為??

この果てしなく重い泥の肉体。。。

分かっているのに

あと一つ笑顔を作れないお馬鹿さんな自分。。。


次々と現れる言い訳の紙の兵隊。。。


だって
だって
だって
だって
だってってってっててててて・・・





あの時のこと


この時のこと







そっか

そっか


辛かったね。。。




それらの幻影が生み出す


恐怖

恐怖






本当は

そんな恐怖は


幻にすぎないと知っているのに。。



その幻に力を与えるのも

また自分なのに。。。




幻に力を与えてはいけない。。






幻に力を与えそうになる自分の無力感。。


フォーカスしたいことへの焦点が合わない
緩んだ筋肉。。。



途方もない脱力より大きな

やるせなさ。。。




そう!

そのやるせなさを絶望と解釈してはダメ!!!



また不正解。。



分かっているのに正解が書けない意地っ張りな不良少女





何をしたら

いいの?



どうしたら

いいの?



お掃除かしら??






ただただ紙に書きなぐる!!


新しい筆を馴らすように。。。

カリギュラフィックのプラクティスをするように。。。


鉛筆のストロークを練習するように。。。




気持ちの赴くまま



書きなぐる!!!






出てくる思いに権限を与えてはいけない!!




ただただ

浮いてく湯気だと思え!!




そうだ!



溜めてはいけない!!






ただ



気怠い季節なのだ!




暑さ故の


午睡の必要な



季節なだけなのだ。。。