公共の教育センターや
SC(スクールカウンセラー)からの支援は
何かが違う、と感じていましたが
息子の通級担任
M先生からのアドバイスや
話し合いの場は
おぉーコレかも!と
思えることがたくさんあり
安心の場でもありました。
今考えると
安心の場だったからこそ
信頼関係ができて
気持ちや言葉が
すっと心に入ってきたんですよね。
あの頃の私は
日々の生活に疲れていたので
あの頃の私は
周りの声
目の前の現象
自分が当たり前に思っていた
普通の価値観に
押し潰されそうでした。
投げ出したい
投げ出したい
でもそんなことできない。
いいお母さんでいなきゃ
息子のためにできることを
いいお母さんでいなきゃ
息子のためにできることを
どうにかやっていかなきゃ
と、精一杯でした。
今考えても
今考えても
苦しかったんだろうなぁ、と
あの頃の私の背中を
さすってあげたくなります。
そして
そして
息子のこと
仕事
家事
実家と旦那さんの間で揺れる心とで
毎日疲れてもいました。
そんな中
そんな中
息子の姿勢のこと
書字の苦手さに悩んでいたとき
家でできる
家でできる
簡単なアプローチを
M先生に相談。
日々の生活に疲れていたので
簡単に
と言うのがポイントです。
M先生は
M先生は
私の話しをたくさん聞いてくれて
いろいろ調べて
コレがいいと思うんです、と
お手製の資料を作って
いろいろな可能性や
広がりが生まれて行って
今に繋がっているなぁ、と
この記事を書いていて
つくづく感じています。
あー気づけて、良かった!
次回は、漢字学習のワザを発信します!
あー気づけて、良かった!
次回は、漢字学習のワザを発信します!
