混ざりたかったなぁ(´Д`)

事故から7年の勉強会を終え、帰って来たらスパロボをしてからランディと長めの散歩をし、
親父と共に母の誕生日ケーキを買いに行くケーキ
っていうか、職場が変わって自動車通勤の上に定時帰宅だから、今年は不二家あたりで買って帰ってくると思ったのに( ̄▽ ̄;)

そして母の誕生日プレゼントをサプライズで届くようにしたら、
Amazonの包装がショボすぎて伝わらず、
「あんた、何か来てんで~」
と言われる始末(´-ω-`)
密林さぁ~~ん汗


最後は、さんま御殿から、私の嫌いな接客マナー講師、平林 都の話シラー
母とも意見が別れたのだが、あやつは、
「貴方はコレについて、どう思いますか?」
に対し、
「私ですかぁ?」
と答えるヤツが許せないらしい。
確かに、貴方に言ってるんだから回答としては不適切なのは認めよう。
だが、それは質問に対し、考える時間を稼ぐための返答であって、本当に分からないわけではない。
それは奴も理解しているようだ。

うん、なら良いじゃん(苦笑)

「ちょっと待ってくださいね。」
と言って考えるべきだと言うが、それも正論ではあるが、
奈々さんがスマギャンで、
「ラジオ慣れしてるから沈黙が怖くてあせる
と言っていたように、職種によっては会話で黙っていることを恐れる人もいる。
それが面接ならば、「黙ったら、答えられなかったら負け」と教えられてる上に、面接官を前にして無言のプレッシャーに耐えて考え事が出来るだろうか?
まあ俺の論理は間違ってるかもしれないが、接客スタッフとしては相手の気持ちを考えてこそなので、そこまで考えて尚でコメントすべきじゃないだろうか?

そもそも…
(長くなりますので、興味がない人は回れ右)
居酒屋でのアルバイト時にお客さんに言われたことだが、
『接客』とは人間関係であり、相互のコミュニケーションであるとビックリマーク
すなわち100点の接客をするためには、100点のお客さんがいて、作り笑顔じゃない心からの笑顔をお互いに築き上げて、初めて成し遂げられるものであると!!
すなわち奴は従業員のテンションを下げ、接客を楽しくなく、いや、つまらなくしてしまっている。
その時点で接客を語るものとしてはド三品でしかないと思う。
作り笑顔は、どこまで行っても作り笑顔であり、綺麗事を並べてもマジ笑顔には及ばない。
俺が携帯スタッフ時代にジェイ兄さんに褒められたのは、
「君は人と接するとき、嬉しそうな顔するよねニコニコ
と言われたことであるグッド!
犬や子供は、好きな人が帰ってきたときに本当に嬉しそうにするあの感じ、
大人になったら忘れるけど、俺にはまだ少年のような輝きがあるらしい晴れ
もちろん誰に対しても、ではないが、誰しも『感じの良い店員さん』を見たことがあるだろう。
さて、その人は何が良かったか? マナー言葉遣い?お辞儀の角度?
それを一度、考えてみてほしいね得意げ
本当に平林マナー講座は、高い金を出してまで必要ですか?


ふぅ… 少し熱くなっちまったぜ(^_^ゞ


明日の仕事が終われば、久しぶりに寝れる休みがアップアップ
こんなに嬉しいことはなひ…


るったら~音符